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こんにちは

0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )    

 

寒いですねぇ~。

浜松も急に気温が下がって、冷たい雨が降っています。

(´・_・`)

 

東京では雪が降るとか、

北海道ではマイナス30度になるとかと、

聞いておりますが、そちらは、大丈夫でしょうか?

 

前回、

 

・娘は、ボクが自分を制限・抑圧して可愛そうに思えたから、

   「自立して、自分のやりたいことをやって!」と言いたくなった。

 

・そして、娘は自分の「安心・安全」を捨てて、

   嫌われるリスクも冒して「ふうせん欲しい!」と泣き叫んだ。

 

とボクは書いていますが、これはフツツじゃないですよね?

 

フツウは、

・娘は、単純に、風船が欲しかっただけ。

・子どもが親のことを考えて、「ふうせん欲しい!」なんて言わない。

ですよね?  

 

でも、実際、ボクは娘に譲歩して、風船を買うことで、

ケチが過ぎたことに気づき、

  「1,000円は高い!」から「1,000円は安い!」というお金持ちマインドに変わった。

 

だから、何かしら、子どもが決心してリスクを冒して、

  「フウセン欲しい!」みたいなことを言ったときは、  

親への愛情と信じて受け止めて、

子どもに譲歩してみていただけないでしょうか?

 

なぜなら子どもは、

『親に感謝されること』で『最高のシアワセ』を感じるから…。

 

など、とお伝えしたのですが、

今日は、ボクが、

こんな「フツウじゃない考えかた」をするようになった きっかけを、

お話ししたいと思います。  

 

 

赤ちゃんの心音が弱くなっている
 
 
 
     
 
 
それは、娘が生まれる時のことでした。
 
娘の出産は、大変な難産。
 
 
陣痛が始まって、もう10時間が過ぎたというのに、
 
赤ちゃん(娘)がお腹の中から出てきません。
 
 
それで、婦人科の先生が妻に帝王切開を勧めるのですが、
 
妻は「帝王切開は嫌だ!」と言って頑なに拒み続けます。
 
 
しかし、さすがに、母子共に体力的に限界に来ていました。
 
そして、赤ちゃんの心音(心臓の音)が弱くなり始めていました。
 
(´・_・`)
 
 
なので、婦人科の先生が、ボクに、
 
「赤ちゃんの心音が弱り始めているから、
 
帝王切開しないと赤ちゃんの命が危ない」
 
と伝えるために、ボクを手術室に呼び、
 
赤ちゃんの心音をボクに聞かせました。
 
 
「ドックン、ドックン、ドックン、、、」
 
 
 
       
わたし生きたい!  
 
 
その心臓の音を聞いた時、ボクは衝撃を受けました。
 
それは、ピストルで「バンッ!」と、
 
胸を打たれるような衝撃でした。
 
 
娘の声が、僕の胸に突き刺さりました。
 
「わたし生きたい!」 と…。
 
 
それは、声ならぬ声でした。      
 
 
 
 
  早く死にたかったボク    
 
 
それは、僕には信じられない言葉でした。
 
 
僕は、生きることに疲れていたのだと思います。
 
そして、潜在的に「早く死にたい」という気持ちを、
 
心の奥に抱えていたのだと思います。
 
 
だから、娘の「わたし生きたい!」という言葉は、
ボクには信じられない言葉でした。
 
 
「早く死にたい」という、ボクの常識とは、
 
まったく正反対の言葉だったからです。
 
 
そもそも、人間の中に「生きたい!」という情熱があるなんて、
 
ボクには信じられませんでした。
 
 
そんな衝撃を受けたボクは、
 
「これが、命(いのち)というものなのか?」
 
「これが、生命力というものなのか?」
 
と、 婦人科の先生の前で、自問自答していました。    
 
 
 
 
  わたし愛したい!      
 
 
さらに、それだけでは、ありませんでした。
 
 
「わたし生きたい!」という声と同時に聞こえてきたのが、
 
「わたし愛したい!」という声でした。
 
 
 
その声も、ボクに衝撃を与えました。
 
ボクの胸に突き刺さりました。
 
 
なぜなら「ワタシ生きたい!」と同じく、
 
ボクの常識と、全く正反対の声だったからです。
 
 
娘の声は、
 
「ワタシ【 愛されたい 】!」ではなく、
 
「ワタシ【 愛したい 】!」だったからです。
 
 
そんな経験がきっかけで、ボクは、少しずつ、
 
・子どもは、自分の身の危険を冒(おか)してでも親の自立を助けようとする。
 
・子どもは、親に感謝されることで、最高のシアワセを感じる。
 
という考え方を持つようになったのだと思います。
 
 
もちろん、娘の「わたし生きたい! わたし愛したい!」という声だけで、
 
ボクがそのような考えを持つようになったわけではありませんので、
 
次回、もう少し、続きを書いてみたいと思います。
 
 
いつも、長々、だらだらとすみません。
 
(^_^;)
 
もし、よかったら、次回も、お付き合いくださいね。  
 
 
 
もし、「 続きを読みたい!」って、思ってくださいましたら、  
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今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました!
 
あなたのお幸せを祈っております。

こんにちは

0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )  

 

今日は、2月とは思えないくらいに気温が高く、

ポカポカと穏やかに温かな、こちら浜松です。

(^_^)

 

前回までに、

・「自立」できないと悩んでしまう。

・ でも「自立」は難しい。

・自立が難しい理由は、
「安心・安全」を手放さないといけないから。

・例えば、お父さんとお母さんが「お寿司大好き」なら    
「私もお寿司大好き!」と言うほうが「安心・安全」。

・特に「親を悲しませたくない、親の怒った顔を見たくない」  
 という親への愛情が「自立」をさらに難しくさせる。

・また、子どもが「お寿司キライ!」と言って自立することは、  
 親の言うことを聞かないワガママな子になることではなく、  
 親の自立を助けてあげようとしていること。

・つまり、子どもは、親が自立しシアワセになってもらいたくて  
 「お寿司キライ!」と言う。

 

などと書かせていただいたのですが、

少し、話が飛躍していたと思いますので、

もう少し丁寧に、書いてみますね。          

 

 

子どもの気持ち = オトナの気持ち  

 

もし、お子様をお持ちでしたら、

よく分かるかと思うのですが、

 

子どもが、

親を怒らせないために・親を悲しませないために、

自分の好きなこと・やりたいことを、

我慢して・制限して

「○○でなきゃいけない・○○であるべき」

ということばかりやっていたら、

やっぱり、ちょっと哀しいですよね。 (´・_・`)        

 

 

子どもが、親を見て想うこと    

たぶん、それは、

子どもも同じなんだと思います。

 

つまり、

自分の親が 「○○でなきゃいけない・○○であるべき」

と自分に言い聞かせ、

自分の好きなこと・やりたいことを、

我慢したり、制限したりしていたら、

子どもは哀しい。  

 

そして、そんな親を見ていると、できれば

「好きなことをやってもらいたいなあ」

「自立して自分のやりたいことをやってもらいたいなあ」

と、子ども心に、

そう想うようになるのだと思います。  

 

 

親の言うことを聞きたくないからでも

親に反抗したいからでもなくて      

 

親にも「自由に楽しんでもらいたいなあ」 と思うと、

子どもは、 自分の「安心・安全」を捨て、

身に起こる危険を顧みることもなく、

「私はお寿司キライ!」みたいなことを言って、

親から自立しようとします。

 

それは、

親の言うことを聞きたくないからでも、

親に反抗したいからでもありません。  

 

 

 

 子どもが親から自立する時

子どもはリスクをとっている  

 

親に嫌われるリスク、

家に入れてもらえなくなるリスク、

木に縛り付けられたりするリスク、

をとって、勇気を出して、

「私はお寿司キライ!」みたいなことを言って、

親から自立しようとします。

 

なぜなら、

自分の身の危険を冒(おか)してでも

親の自立を助け、

親に幸せになってもらいたいから…。

(´・_・`)      

 

 

  ボクの娘の自立      

 

例えば、僕の場合だと、

こんなことがありました。

 

娘が2歳くらいになった頃、

娘と一緒にお祭りに行きました。

 

娘はそれまで、

あまりお祭りに、 行った事がなかったので、

珍しいものがたくさんあって、

楽しかったのだと思います。      

 

 

ヘリウムガス入りの風船      

 

そして、その中でも、

娘の目を惹(ひ)いたものが、

地面と糸で結ばれ、プカプカと宙に浮かぶ物体。

 

キラキラ光る銀色の袋に、

仮面ライダーのイラストが描いてある、

(○○レンジャーだったかな?  (^_^;) )

ヘリウムガス入りの風船でした。

 

子どもがその風船を欲しがるので、

ボクが、おじさんに

「これいくらですか?」って聞いたら、

おじさんが「1,000円!」って、言うんです。

 

ボクは、

「えぇ? これで1,000円? 高すぎるぅ〜

って思ったので、

娘に「高いからやめとこうね」と言って、

手を引いて別のところに行こうとしたら、

娘が、泣きだしてしまいました。

 

しかも、地面に寝っ転がって、

のた打ち回りながら、

大声で…。 (^_^;)

 

それで、ボクも、根負けして、

おじさんに笑われながら、

ヘリウムガス入りの風船を、

1,000円で、買うことに…。

(^_^;)

 

ちょっと、長くなっちゃったので、

今日は、これくらいで…。

(^_^;)

 

できましたら、

あなたが、幼い頃、

親に対して「お寿司キライ!」みたいなことを

言ったことがなかったか、

思い出してみていただけないでしょうか?

 

それは、インナーチャイルドとか、

アダルトチルドレンとかと言って、

あなたの人間関係に対する観念の根幹部分になっていて、      

その観念が書き換えられると、

あなたの人間関係(人生)がシアワセなものに、

大きく変わるかもしれない、

とってもとっても大切なことだからです。

 

そのあたりのことも、続けて、少しずつ、

書いていきたいと思っていますので、

よろしければ、引き続き、お付き合いくださいね。

 

今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました!

あなたのお幸せを祈っております。

 

 

こんにちは 0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )  

 

今日は、シトシトと、穏やかに雨が降っている、こちら浜松です。

久しぶりの雨で乾燥が和らぎ、

風邪やインフルエンザの流行が落ち着きますように。

 

(^_^) 前回までに、

・「自立」できないと奴隷のように不自由になる。

・「自立」できないと悩んでしまう。

・でも「自立」は簡単ではない。

・「自立」が難しい2番目の理由は、  

 【安心・安全】を手放さないといけないから。

・例えば、お父さんとお母さんが「お寿司大好き」なら

  「私もお寿司大好き!」と言えば【安心安全】。

・だけど、もし「自立」して「私はお寿司キライ!」と言ってしまうと、

  【安心安全】を失ってしまい、家に入れてもらえなくなったり、  

 暗い部屋に閉じ込められたり、木に縛り付けられたりする。

・でも、それくらいの経験をしないと「自立」できないのかもしれません。

 

などとお伝えいたしました。  

 

 

  自立する = 悪い子になること?  

 

こんな話をすると、

「自立するって言うことは、

『親の言うことを聞かない、

自分勝手な悪い子になる』

っていうことですか?」

と質問されることがあります。

(´・_・`)  

 

 

親孝行で良い子  

 

確かに、

「お姉ちゃんなんだから!」

「長男なんだから!」

「恥ずかしいから!」

「人に笑われるから!」

「馬鹿にされるから!」

などと親から言われ、

 

親を怒らせないために、

親を悲しませないために、

「○○でなきゃいけない」

「○○であるべき」

と自分を制限し、抑圧し、

コントロールすることができる子どもは、

親孝行で、道徳的で、お行儀の良い、

模範的な子どもかもしれません。

 

もし、そうなら、

それに反する子ども、

つまり、自立して

「私はお寿司キライ!」と言う子は、

悪い子になってしまうのかもしれません。

(´・_・`)    

 

 

良い子 = シアワセな子?  

 

でも、

親を怒らせないために、親を悲しませないために、

「○○でなきゃいけない」

「○○であるべき」

と自分をコントロールしている子どもが、

「シアワセそう!」でしょうか?

また「楽しそう!」でしょうか?

 

つまり

「○○であるべき」を優先し、

好きなことをやらず、

やりたいこともやらずにいる子どもが、

屈託のない笑顔を見せて笑っていそうでしょうか?

ボクには、あまりそういうイメージが湧かないのです。

(´・_・`)  

 

 

親が子どもに依存する?  

 

実は、親が、

「恥ずかしいから!」

「笑われるから!」

「馬鹿にされるから!」

などと、子どもに言う時、

 

「親自身が、恥ずかしい思いをしたくないから」

「親自身が、笑われたくないから」

「親自身が、馬鹿にされたくないから」 

そう言うケースが少なくありません。

 

つまり、親の心理として、

「子どもが恥ずかしい思いをする」=「自分(親)が恥ずかしい思いをする」

「子どもが笑われる」=「自分(親)が笑われる」

「子どもが馬鹿にされる」=「自分(親)が馬鹿にされる」

から、

 

子どもに

「○○でなきゃいけない」

「○○であるべき」

と、言ってしまうということです。      

 

 

共依存  

 

このような状態を、

心理用語で「共依存」などと表現するのですが、

 

「子どもが笑われること=自分が笑われること」

という風に、

親が、子どもに依存してしまうと、

子どもに「親に依存すること」を期待・要求してしまいます。  

 

つまり、子どもが「自立しないこと」を、

《無意識に》期待・要求してしまう。

なので「共依存」と表現します。

 

そして、もし、

「自立できない = 幸せになれない」のだとしたら、

親が、子どもに依存することは、

『《無意識に》子どもがシアワセにならないことを期待・要求する』

ことになってしまいます。

 

     

 

 

 

 親が、子どもがシアワセにならないことを

期待・要求してしまう?  

 

ちょっと極端な表現になってしまったかもしれませんが、

もちろん《無意識に》なので、

親が《意識的に》子どもがシアワセにならないことを

期待・要求するということではありません。      

 

 

子どもは親の自立をサポートしたい  

 

話をはじめに戻しますと、

「自立するって言うことは、

『親の言うことを聞かない、

わがままで自分勝手な悪い子になる』

ということですか?」

という質問を受けることがあるのですが、

 

そんな質問に対して、ボクは、

「いいえ。そうではなくて、

子どもが自立すると言うことは、

同時に、親の自立をサポートすることです。

なぜなら、子どもは、

シアワセのためには自立が必要であることを 知っているし、

子ども自身が、まず自立することが、

親の自立をサポートすることになると、

無意識的に知っているからです。」

という感じでお答えしています。

 

少し論理が飛躍していますでしょうか?

(´・_・`)

 

次回、もう少し、

丁寧に書いてみたいと思いますので、

よろしければ、また、お付き合いくださいね。  

 

今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました!

あなたのお幸せを祈っております。

 

 

こんにちは

0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )

 

寒いですねぇ〜。

風など引かれたりしていませんか?

 

とにかく、健康第一なので、

睡眠や休息をしっかりとって、

カラダを冷やさないように

お過ごしくださいね。

 

   

 

ところで、前回までに、

「あなたはナミです!」

「あなたは揺れています!」

「のぶさんもナミです!」  

 

なぜなら、

私たちの細胞を構成している

原子分子などの元素(量子)が、

波動性(ナミ)を持っているからです。  

 

つまり、私たちの源(みなもと)が、

ナミだから、

私たちもナミにならざるを得ないんです。

 

などとお伝えいたしました。    

 

では、なぜ、ボクが、

「あなたはナミです」とお伝えしたいのかというと、

上に行くプラス(+)のナミをコントロールしたり、

下に行くマイナス(−)のナミをコントロールしたりした結果、

精神的に病んでしまう人が、

少なくないからです。

 

 

精神的に病んでしまうのは、ナミをコントロールした結果?

 

例えば、

「ナミのない人生、  

揺れのない人生を生きたい」

と願っている人って、 多いと思うんです。  

 

「できれば、平和に暮らしたい、  

できれば、平穏無事に暮らしたい…。」  

 

そう思うことは、

ある意味、誰もが持っている願いだと思います。

 

 

安定が良いこと?

 

しかし、極度に安定を求め、

「安定が良いこと!」

という強い観念に固執してしまうと、

病んでしまったりします。  

 

図で書くと、こんなナミの人生を生きることになってしまいます。  

 

 

つまり、極度に、安定を求めすぎると、

マイナス(−) → ゼロ(0) → マイナス(−) → ゼロ(0) → マイナス(−) ……。

というナミで生きることになってしまいます。  

それは、自然の状態ではありません。  

 

自然の状態は、

プラス(+) → マイナス(−) → プラス(+) → マイナス(−)。

トータル、プラス(+) マイナス(−) ゼロ(0) ……。  

 

なので、 極度の安定志向で、

マイナス(−) → ゼロ(0) → マイナス(−) → ゼロ(0) ……。

のナミで生きていると、いつか、

【プラスのナミに乗りたく】なってきます。

 

 

○○をやらずにいられない衝動に駆られてしまう

 

【プラスのナミに乗りたくなる】って、

いうのが、

どういうことかと言いますと、  

 ・一歩前に出る、

 ・普通じゃないことをする、

 ・何かを賭ける

 ・リスクを取る、

 ・他の人がやらないことをする

など、ということになりますので、

○○みたいなことをやってみたくなるということです。    

 

別な表現をすると、

○○ををやらずにいられない衝動に駆られてしまう

ということです。

 

 

○○は良くない。でも、やらずにいられない!

 

そして、もし、それが、

「アタマでは、  

○○をやるのは、良くない  

と分かっている。  

でも、それをやらずにいられない!」

という衝動に駆られてしまう状態になったとすると、

少し、精神的に病んでしまった(´・_・`)

ということになります。

 

なので、 もし、あなたが、

不倫や浮気、ギャンブル、秘密のお買い物、クスリ、アルコールなど、

「○○は良くないとアタマで分かっていても、

それをやらずにいられない!」

という衝動に駆られてしまうのだとしたら、

 

その原因は、

マイナス(−) → ゼロ(0) → マイナス(−) → ゼロ(0)の生き方、

 

つまり、

安定志向への固執が強すぎるからかもしれません。

 

 

次回は

プラス(+) ゼロ(0) で、病んでしまうパターンを、

ご紹介したいと思っておりますので、

よろしかったら、次回もお付き合いくださいませ。  

 

今日も、最後まで、ありがとうございました!

もし、ご質問等がありましたら、お気軽にご返信くださいませ。

のぶさんでした! (^_^)

 

 あなたのお幸せを祈っております。

 

 

自分が嫌い・自己肯定できない・依存症・対人恐怖症などのお悩みへのヒント

3番目 「無からわくわくが生まれる。」

▼ こちらの動画でチェック ▼

 

無の時間を、気持ちよく味わっていると、

ふと好奇心のようなものが生まれるようになります。

特に理由もないし、

それをすることで得するわけではないのに、

 

ただ、「これをやってみたい。」

というインスピレーションのような好奇心が生まれます。

 

それが、「わくわく」です。

 

「わくわく」には、

見返りを求めない。

結果を求めない。

「理由はなく、ただ、やってみたいだけ。」

という特徴があります。

 

そして、その「わくわく」には、

貴方の純粋な愛・才能・価値が含まれています。

 

 

▶NEXT
4番目「わくわくがシンクロを引き寄せる。」

 

 


 

自分を好きになる方法

1番目 「無になれることを感じる。」

2番目 「無の時間を気持ちよく味わう。」

3番目 「無から有が生まれる。」

4番目 「わくわくがシンクロを引き寄せる。」 

5番目 「シンクロの流れに乗る。」

6番目 「宇宙とのつながりを実感する。」

7番目 「自分の愛・才能・価値を認められるようになる。」

8番目 「自分の愛・才能・価値をギフトとして与え、純粋な愛で人とつながるようになる。」

 

 

 

自分が嫌い・自己肯定できない・依存症・対人恐怖症などのお悩みへのヒント

2番目「無の時間を気持ちよく味わう。」

 

▼ こちらの動画でチェック ▼

 

無の時間は、とても気持ちの良い時間です。

 

カラダの力が抜けて、

ただ呼吸しているだけで、気持ち良いという状態。

 

それが無になっている時の状態です。

 

何かがあるから気持ちい良いのではなく、

ただ、呼吸をしているだけで気持ちが良いという状態です。

 

そんな無の状態が続くと、癒しが起こります。

 

心身に癒やしが起こると、

自然治癒力のチカラが、心身を健康な状態へと導きます。

 

▶NEXT
3番目 「無から有が生まれる。」

 

 


 

自分を好きになる方法

1番目 「無になれることを感じる。」

2番目 「無の時間を気持ちよく味わう。」

3番目 「無から有が生まれる。」

4番目 「わくわくがシンクロを引き寄せる。」 

5番目 「シンクロの流れに乗る。」

6番目 「宇宙とのつながりを実感する。」

7番目 「自分の愛・才能・価値を認められるようになる。」

8番目 「自分の愛・才能・価値をギフトとして与え、純粋な愛で人とつながるようになる。」

 

 

 

 

 観念 書き換え療法

観念とは、心の中の「思い込み」のようなものです。

 例えば、
「○○が正しい。」
「○○は、間違っている。」
「○○すべき。」
「○○しちゃいけない。」などの思い込みです。
そして、その観念と、あなたのやりたいこととの間に、ギャップが生じた時に、悩みや苦しみが生じます。
よくあるケースとしては、幼い頃、両親や学校の先生から、
「親の言うとおりにしない子は悪い子。」
「みんなと違うことをする子はダメな子。」
「平均以上にできないなんて恥ずかしい。」
と教育され、その観念を持ったまま大人になってしまったケースです。
もちろん、その観念と、ご本人様のやりたいこととの間にギャップがなければ、悩みは生じません。
しかし、ご本人様の素直な心の部分で、
「もっと自由に生きたい。」
「私は、本当はこれがやりたい。」
という気持ちがあると、両親や先生から教育された観念と相容れず、
罪悪感や羞恥心を感じ、やりたいことができなくなってしまいます。
罪悪感や羞恥心が、やりたいことをやることに、強く抵抗し恐怖心を抱かせるからです。
そして、長年、やりたいことをやらず、他人様の観念に従って(ある意味依存して)、生きてしまうと、
「自分は何をしたいのか分からない。」
「生きていても何も楽しくない。」
という絶望感を感じるようになってしまいます。
なので、「観念書き換え療法」は、
すでに身につけてしまった観念をハッキリ認識し、
その観念が自分がやりたいことに対して、
抵抗や恐怖を与えていないかを明確にすることで、
やりたいことができる人生に変えていく療法です。

 

・ 一人で悩まず、ご相談ください。(無料体験について
・ 心理カウンセラーは、守秘義務を守ります。
・ あなたに合ったご利用方法
・ 心理カウンセリングとは


絶望・自殺願望

絶望・自殺願望
生きることに疲れた。誰にも会いたくない。何もしたくない。死にたい。無気力。希望がない。

 


夫婦関係の悩み

夫婦関係の悩み
夫婦喧嘩してしまう。愛情が冷めた。一緒にいたくない。体の相性が合わない。

 


親子関係の悩み

親子関係の悩み
親が憎い。親を許せない。精神的・経済的に親から自立できていない。親の言いなり。

 


感情を制御できない

感情を制御できない
感情的になり、相手を傷つけてしまう。感情をコントロールできない。落ち着かない。

 


仕事の悩み

仕事の悩み
仕事に行きたくない。仕事が辛くストレスを感じる。体調を崩しがち。職場の人間関係がつらい。

 


薬を使わない療法

精神科や心療内科での薬や治療法が合わない
精神科や心療内科での薬や治療法が合わない。クスリを使わない心理療法を探している。

 


暴力・対人恐怖

暴力を受ける。いじめを受ける。人に恐怖を感じる。不安。
暴力を受ける。いじめを受ける。人に恐怖を感じる。不安。

 


不倫・浮気の悩み

不倫。浮気。誘惑してしまう。
不倫。浮気。誘惑してしまう。スリリングな恋愛に惹かれる。

 


生きづらい

自分はHSP?発達障害?適応障害?ADHD?インディゴ?などと思ってしまう。

 


ねたみ・破壊衝動
人の不幸を願う。ねたみ。嫉妬。
人の不幸を願う。ねたみ。嫉妬。世界が滅びることを望む。災いを求める。

 

依存症
アルコール・過食・恋愛・SNS・買い物
アルコール・過食・恋愛・SNS・買い物・ギャンブル・風俗等が止められない。

 

人間関係の悩み

人付き合いが苦手。人といるとストレス。人目が気になる。断れない。気を遣い疲れる。

 

恋愛・結婚・出産の悩み

パートナーが見つからない。結婚できない。本当に好きなのか分からない。出産を迷っている。

 

 


シアワセ ?

・シアワセって何? ......。

・何のために生きてるんだろう? ......。

・これからどうしたらいいの? ......。

・自分は何がやりたいんだろう? ......。

自分が嫌い 自分を責める 自己否定 自己卑下 自信がない

そんな悩み・不安を解消するのが、「のぶさん」の0次元心理カウンセリングです。

 

悩みや不安の理由は ?

悩みや不安の理由は、 あなたが、ご自身に気づいていないからです。

なので、あなたご自身に「気づか」なければなりません。

誰かから、あなたご自身のことを教わるのでもなく、誰かに、あなたのことを分かってもらうのでもなく、あなたが、あなたご自身に「気づく」ことが必要になります。

カウンセリングは、カウンセラーに答えを求めること ?

なので、 カウンセリングは、カウンセラーに答えを求めることではありません。

カウンセリングとは、あなたが自由に話したいことを話すことです。

それができると、あなたは、あなたご自身に「気づく」ようになります。

 

あなたのことが好き ?

ところで、あなたは、あなたのことが好きでしょうか?

ちなみに、僕は、ずっと、

・自分が嫌い......。

・自分を肯定できない ......。

・自信がない ......。

でした。

でも、わくわくとシンクロニシティのチカラで夢が叶う「自立型のシアワセ」を体験するようになると、自分が嫌いでなくなりました。

そして、愛されない理由は自分を愛していないから、 分かってもらえない理由は自分をわかっていないから、認められない理由は自分を認めていないからだと気づきました。

 

あなたの問題 ?

つまり、

あなたに問題があるから、愛されないのでもなく、

あなたに問題があるから、分かってもらえないのでもなく、

あなたに問題があるから、認められないのでもありません。

認められない わかってくれない

 

あなたが、「自立型のシアワセ」を体験し、あなたご自身のことを好きになると、あなたはご自身を理解し認められるようになります。

すると、人からも好かれ、理解され、認めらるようになります。

わくわくとシンクロを体験すれば良い ?

なので、

・シアワセって何? ......。

・私は何のために生きてるんだろう? ......。

・これからどうしたらいいの? ......。

・私は何がやりたいの? ......。

などの不安や悩みを解消するためには、

あなたが、わくわくとシンクロニシティのチカラで夢が叶う「自立型のシアワセ」を体験できるようになればいい、

そうすると、あなた自身のことが好きになり、人が好きになり、人から好かれるようになる。

それをサポートするのが、“のぶさん”の0次元心理カウンセリングです。

あなたの人生は、無限に続くわけではありません。

一日も早く、あなたご自身を好きになり、人から好かれて生きていただきたく思っております。

 


体験者さまの声。

・心が穏やかになり、落ち着いています。

・自分の軸ができ、周りの人に振り回されなくなりました。

・自分が嫌いじゃなくなりました。

・自分が好きになりました。

・わくわくドキドキできるようになりました。

・親(家族)を許せました。

・自分を許し、認められるようになりました。

・パートナーの前でも自然体でいられるようになりました。

・人間関係が楽になりました。

・シアワセを感じられるようになりました。

・自分のやりたいことを自由にできています。

・勇気を出して行動できるようになりました。

 などなど…。

【 詳しいご感想は、こちら。 】

 


 

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