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こんにちは

0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )  

 
 
今日は、曇り空の浜松です。
(・_・;
 
 
 
水泳の池江璃花子選手、
 
本当に大変なことになってしまいましたね。
 
早く元気になってもらいたい…。
 
 
 
できれば、オリンピックでも活躍してもらいですが、  
 
池江選手の、美味しそうに、たくさんモリモリ食べている姿が、  
 
とても愛らしかったので、 早く元気になって、
 
美味しそうに、たくさんモリモリ食べる姿を、  
 
また見せてもらえたらなあと…。
 
 
 
そして、今回、池江選手がお話しされた、
 
「神様は乗り越えられない試練は与えられない」
 
という言葉は、
 
ボクも、今まで心の支えにしてきた、大好きな言葉なので、
 
同じ言葉を信じて頑張りたいなぁなどと、思ったりしておりました。
 
 
 
 
ところで、前回までに、
 
 
・ボクの娘は、父親を可愛そうに思って、自分の安心・安全を捨て、
 嫌われる勇気を出して「ふうせん欲しい!」と泣き叫んだ。
 
・子どもは、自分の身の危険をおかしてでも親を助けようとする。
 
・でも、そんな考え方はフツウじゃないですよね?
 
・ボクの娘がお腹の中にいるとき、娘の心音が
 「わたし生きたい!」「わたし愛したい!」とボクに訴えた。
 
・そんな尊い「生命」を授かったにもかかわらず、
 ボクは「豊か」さを感じることができなかった。
 
・ボクは、「子ども」という現実的な豊かさから目をそむけ、
 「お金がなくなったら、どうしよう?」という
 漠然とした不安や恐怖心にばかり目を向けていた。
 
・そんなボクは、まるで自分の命をお金に売った「お金の奴隷」だった。
 
・そして「ボクが首をつって、その保険金で家族に生活してもらうのが、
 自分にとっても家族にとっても一番良いのかもしれないなぁ」
 などと考えていた。
 
 
などと書かせていただきました。
 
 
 
       
ノルマに追われる毎日  
 
 
 
 
その頃、ボクは、営業をやっていましたので、  
 
なおさら「お金」に意識が向いていたのかもしれません。
 
 
 
1ヵ月の売り上げ目標(ノルマ)を
 
達成できるかどうかに悪戦苦闘する毎日でした。
 
 
 
達成できなければ、評価が下がり、お給料も下がる。
 
だから、家に帰っても仕事のことを考え、
 
残業してでも、休日出勤してでも、
 
1ヵ月の目標を達成しなければなりませんでした。 
 
 
 
そして、何とか、1ヵ月の目標を達成して、
 
「はあ〜。やれやれぇ〜。 (~_~;) 」と思うのも束の間、
 
その時には、もう、すでに新しい一ヶ月が始まり、
 
新しい月間目標に向かって、ゼロからのスタート。
 
 
 
なので、気の休まる暇がありませんでした。
 
 
 
しかも、市場競争は激しくなり、
 
売り上げを伸ばすのは難しくなる一方。
 
 
 
そんなお金に追われる毎日でしたので、
 
子どもと過ごす時間を心から楽しんだり、
 
思い出に浸ったりして、
 
子どもの存在をかけがえのないものと感じる、
 
余裕がなかったのかもしれません。
 
(´・_・`)
 
 
 
         
人生をお金に捧げ、お金にひれ伏すボク  
 
 
 
そんなボクは、ただ、ひたすらに、
 
家族や老後の「お金」のために、
 
自分の体力と精神力を捧げていたのだと思います。
 
 
 
つまり「お金」に自分の「人生」を捧げ、
 
「お金」にひれ伏して生きていた
 
言っても過言ではないと思います。
 
(´・_・`)      
 
 
 
 
稼ぎの悪いダメなパパ    
 
 
 
また「その時のボクの気持ちは」というと、
 
「稼ぎの悪いダメなパパで申し訳ないなあ。
 
これでは、娘は、シアワセじゃないよなあ。」
 
と、自分を責めボクの子どもとして生まれてきた娘を、
 
「不幸」な娘と決め付けて嘆いていました
 
(´・_・`)      
 
 
 
 
お金にシアワセを依存させていたボク      
 
 
 
ボクは、自分のシアワセも、娘のシアワセも、
 
すべて、お金によって決まるというくらいに、
 
お金にシアワセを依存させていました。
 
 
 
 
お金があれば、ボクも娘もシアワセになれるのに…。
 
でもお金がないから、ボクも娘も不幸だと…。
 
(´・_・`)
 
 
 
 
結局、ボクは、
 
【豊かさ】も、【人生】も、【シアワセ】も、
 
すべて、お金に依存していました
 
 
 
 
そして、娘は、そんなボクに追い討ちをかけるかのように、
 
病気になり、事件や事故を起こして、
 
ボクを経済的・精神的に、窮地へと追い込みます……。
 
 
 
 
また、暗いことを書いちゃってすみません。
 
(´・_・`)
 
 
 
次回は、少し明るいことを書けると思いますので、  
 
よかったら、引き続き、お付き合いくださいね。
 
(^_^;)
 
 
 
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0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )

 

今日の浜松は、厳しかった寒さが少し緩み、

穏やかな良いお天気でしたが、

そちらは、いかがでしたか? (^_^)

 

 

前回まで、

 

・ボクの娘は、父親が自分を可愛そうに思って、
 自分の安心・安全を捨て、嫌われるリスクを冒して
 「ふうせん欲しい!」と泣き叫んだ。

・子どもは、自分の身の危険を冒(おか)してでも
 父親の自立を助けようとする。

・でも、そんな考え方は、フツウの考え方じゃない。

・ボクが、そんなフツウじゃない考え方を持つようになった、
 最初のきっかけは、娘が生まれる時のことだった。

・妻が帝王切開を拒み、母子共に体力の限界が来た時、
 婦人科の先生が、ボクに赤ちゃんの心音を聞かせてくれた。

・その心音は「わたし生きたい!」「わたし愛したい!」と、
 とても力強く情熱的にボクに訴えていた。

・ただ、娘のその声ならぬ声だけで、
 ボクの考え方がフツウじゃなくなったわけではない。

・その時のボクは、まだ「娘は、自分の安心・安全を捨てて、
 嫌われるリスクも冒して『ふうせん欲しい!』と泣き叫ぶ」という
 変わった考えかたを持っていなかった。 

 

などと、お伝えいたしました。 

 

 

娘が生まれてからの「豊か」な生活 
 
 
娘が生まれて、ボクはパパになりました。
 
そして、「愛したい!」という声ならぬ声を発してくれた、
 
尊い生命「子ども」を持つことになりました。
 
 
だから、 当然、 ボクは「豊か」になりました
 
 
が、しかし、
 
(´・_・`)
 
 
それなのに…。
(´・_・`)
 
 
ボクは、その「豊か」さを感じることができていませんでした。
 
情けないことなのですが…。
 
(。-_-。)
 
 
それどころか、反対に「出費が増えてしまう」という、
 
漠然とした不安「貧しさ」を感じていました。
 
 
「ボクに、この子を養っていけるのだろうか?」
 
「それだけの経済力が、ボクにあるのだろうか?」
 
「この子の教育費・学費等の経済的負担をボクが背負い切れるのだろうか?」
 
と。
 
 
 
        
お金がなくなったら、どうしよう? 
 
 
 
  今となっては、
 
「子どもはかけがえのない存在。
 
存在そのものが癒やし・安心・豊かさ・シアワセの源(みなもと)。
 
だから、それに比べれば、お金の価値はたいしたものではない。
 
もちろん、お金も貴重で大切だけど、
 
子どもの存在、子どもと過ごす時間や思い出は、
 
お金には替えられない、 お金では買うことができない、
 
豊かさとシアワセをもたらすもの。」
 
 
と、素直に思えるのですが、
 
当時のボクは、つねに「お金」のことを心配していました。    
 
 
 
 
 
 
 
 
 目の前にある子どもという現実から目をそむけ 
 
 
 
ボクの心のどこかに、常に、
 
 
「お金がなくなったら、どうしよう?」
 
 
という漠然とした不安や恐怖心を抱え、
 
その不安や恐怖心から逃げるために、
 
ボクは生き、仕事をしていたのだと思います。
 
 
 
つまり、
 
「目の前にある子どもという現実的な豊かさ」から目をそむけ、
 
「お金がなくなったら、どうしよう?」という、
 
「非現実的な不安や恐怖心」にばかり、目を向けて生きていました。       
 
 
 
 
 
 お金がなくなることは死であり、人生の終わり      
 
 
 
それは、ある意味、子どもを養っていくという、
 
正義感・義務感・使命感・責任感の現れであり、
 
悪いことではないはずです。
 
 
 
しかし、当時のボクは、
 
「お金がなくなったら、どうしよう?」 という漠然とした不安から、
 
「お金がなくなること = 死んでしまうこと」とか、
 
「お金がなること = 人生の終わり」という恐怖心を抱くようになり、
 
「お金のために生きる」ようになっていました
 
 
 
つまり、ボクは、
 
自分の生命をお金に明け渡してしまった、 「お金の奴隷」でした。       
 
 
 
 
 
  お金の不安と恐怖から逃げる方法      
 
 
 
そして、
 
「お金を稼げなくなったら、首をつるしかないなぁ。」
 
(´・_・`)
 
「その保険金で、家族に生活してもらえれば、
 
それが一番、楽かもしれないなぁ。」
 
(´・_・`)
 
などということをよく思っていました。
 
 
 
たぶん、お金の不安や恐怖心から逃げる方法が、
 
他に見当たらなかったから……。
 
(-_-;)
 
 
 
なんだか、暗いことを書いちゃってすみません。 
 
 
 
また、次回に続けたいと思いますので、
 
よかったら、また、お付き合いくださいね。
 
 
 
 
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今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました!
 
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いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )    

 

寒いですねぇ~。

浜松も急に気温が下がって、冷たい雨が降っています。

(´・_・`)

 

東京では雪が降るとか、

北海道ではマイナス30度になるとかと、

聞いておりますが、そちらは、大丈夫でしょうか?

 

前回、

 

・娘は、ボクが自分を制限・抑圧して可愛そうに思えたから、

   「自立して、自分のやりたいことをやって!」と言いたくなった。

 

・そして、娘は自分の「安心・安全」を捨てて、

   嫌われるリスクも冒して「ふうせん欲しい!」と泣き叫んだ。

 

とボクは書いていますが、これはフツツじゃないですよね?

 

フツウは、

・娘は、単純に、風船が欲しかっただけ。

・子どもが親のことを考えて、「ふうせん欲しい!」なんて言わない。

ですよね?  

 

でも、実際、ボクは娘に譲歩して、風船を買うことで、

ケチが過ぎたことに気づき、

  「1,000円は高い!」から「1,000円は安い!」というお金持ちマインドに変わった。

 

だから、何かしら、子どもが決心してリスクを冒して、

  「フウセン欲しい!」みたいなことを言ったときは、  

親への愛情と信じて受け止めて、

子どもに譲歩してみていただけないでしょうか?

 

なぜなら子どもは、

『親に感謝されること』で『最高のシアワセ』を感じるから…。

 

など、とお伝えしたのですが、

今日は、ボクが、

こんな「フツウじゃない考えかた」をするようになった きっかけを、

お話ししたいと思います。  

 

 

赤ちゃんの心音が弱くなっている
 
 
 
     
 
 
それは、娘が生まれる時のことでした。
 
娘の出産は、大変な難産。
 
 
陣痛が始まって、もう10時間が過ぎたというのに、
 
赤ちゃん(娘)がお腹の中から出てきません。
 
 
それで、婦人科の先生が妻に帝王切開を勧めるのですが、
 
妻は「帝王切開は嫌だ!」と言って頑なに拒み続けます。
 
 
しかし、さすがに、母子共に体力的に限界に来ていました。
 
そして、赤ちゃんの心音(心臓の音)が弱くなり始めていました。
 
(´・_・`)
 
 
なので、婦人科の先生が、ボクに、
 
「赤ちゃんの心音が弱り始めているから、
 
帝王切開しないと赤ちゃんの命が危ない」
 
と伝えるために、ボクを手術室に呼び、
 
赤ちゃんの心音をボクに聞かせました。
 
 
「ドックン、ドックン、ドックン、、、」
 
 
 
       
わたし生きたい!  
 
 
その心臓の音を聞いた時、ボクは衝撃を受けました。
 
それは、ピストルで「バンッ!」と、
 
胸を打たれるような衝撃でした。
 
 
娘の声が、僕の胸に突き刺さりました。
 
「わたし生きたい!」 と…。
 
 
それは、声ならぬ声でした。      
 
 
 
 
  早く死にたかったボク    
 
 
それは、僕には信じられない言葉でした。
 
 
僕は、生きることに疲れていたのだと思います。
 
そして、潜在的に「早く死にたい」という気持ちを、
 
心の奥に抱えていたのだと思います。
 
 
だから、娘の「わたし生きたい!」という言葉は、
ボクには信じられない言葉でした。
 
 
「早く死にたい」という、ボクの常識とは、
 
まったく正反対の言葉だったからです。
 
 
そもそも、人間の中に「生きたい!」という情熱があるなんて、
 
ボクには信じられませんでした。
 
 
そんな衝撃を受けたボクは、
 
「これが、命(いのち)というものなのか?」
 
「これが、生命力というものなのか?」
 
と、 婦人科の先生の前で、自問自答していました。    
 
 
 
 
  わたし愛したい!      
 
 
さらに、それだけでは、ありませんでした。
 
 
「わたし生きたい!」という声と同時に聞こえてきたのが、
 
「わたし愛したい!」という声でした。
 
 
 
その声も、ボクに衝撃を与えました。
 
ボクの胸に突き刺さりました。
 
 
なぜなら「ワタシ生きたい!」と同じく、
 
ボクの常識と、全く正反対の声だったからです。
 
 
娘の声は、
 
「ワタシ【 愛されたい 】!」ではなく、
 
「ワタシ【 愛したい 】!」だったからです。
 
 
そんな経験がきっかけで、ボクは、少しずつ、
 
・子どもは、自分の身の危険を冒(おか)してでも親の自立を助けようとする。
 
・子どもは、親に感謝されることで、最高のシアワセを感じる。
 
という考え方を持つようになったのだと思います。
 
 
もちろん、娘の「わたし生きたい! わたし愛したい!」という声だけで、
 
ボクがそのような考えを持つようになったわけではありませんので、
 
次回、もう少し、続きを書いてみたいと思います。
 
 
いつも、長々、だらだらとすみません。
 
(^_^;)
 
もし、よかったら、次回も、お付き合いくださいね。  
 
 
 
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今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました!
 
あなたのお幸せを祈っております。

こんにちは

0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )    

 

今日も、暖かな、こちら浜松です。(^_^)

昨日は、春みたいな陽気のところも多かったみたいですが、

でも、まだまだ、2月も始まったばかりなので、

お身体を冷やさないようにお過ごしくださいませ。   

 

 

 

 

高級風船(?)を買ってよかった  

 

前回、娘が2歳の時にお祭りに行ったことを、

書かせていただきました。

 

それは、

娘が、プカプカと揺れるヘリウムガス入りの風船を欲しがって大泣きし、

ボクも泣く泣く(?) (・_・;

1,000円の高級風船を買うことなってしまった、

という話だったのですが、

 

今となっては、風船を買って、

「本当によったなぁ〜」と思っています。        

 

 

  買わなかったら娘に深い傷を負わせていた    

 

もし、例えば、ボクが

娘が泣こうが、わめこうが、

「駄目なものは駄目!」と叱って、

寝ながら泣いている娘を無理やり抱きかかえて、

その場から立ち去っていたとしたら、

娘の心に深い傷を残すことになったと思うからです。

(もしかしたら、1,000円で買ってくれると期待した

おじさんも傷つけたかも? (^_^;) )

 

 

私はお父さんを幸せにしてあげられなかった    

 

【 娘の心に傷を残す 】というのは、

 

「私はお父さんを幸せにしてあげられなかった」

「私はお父さんを助けてあげられなかった。」

「私はお父さんを幸せにできないし、その資格もない。」

「私は存在する価値がない。」

「私なんかいないほうが良い。」

「死んだほうがいい。」

 

という気持ちを、娘に刻み込んだであろうということです。

 

少し、大袈裟 ? (´・_・`)

かもしれませんが…。

 

少しだけだったとしても、

実際に、 娘の心に傷を残しただろうことは、

間違いないと思います。

 

なぜなら、 娘は、

リスクをとって、身の危険を冒して、

「お父さん、シアワセになって!」と、訴えたからです。        

 

 

インナーチャイルド  

これを、心理学的に言うと、

インナーチャイルドとか、

アダルトチルドレンとかと言うのですが、

 

子どもの時に受けた心の傷が癒やされないままだと、

大人になってからも、

友人関係、会社での人間関係、恋愛関係などで、

苦労することになります。

 

つまり、

人間関係で、必要以上に、

人間不信や疑心暗鬼を生じさせ、

生きづらくなってしまいます。        

 

 

3つ子の魂100まで       

 

日本でも「3つ子の魂100まで」 と昔から言われてきましたが、

やはり、幼い時の親子関係は、

その後の人生に大きな影響を与えます。

 

それは、幼い時の親子関係が、

人間関係の基礎・ベース・根幹・原型になるからです。      

 

 

潜在的に「私は価値がない」 という感情を抱えて      

 

例えば、先ほどの例のように、

子どもが、 リスクをとり、身の危険を冒して、

お父さんに「シアワセになって!」と訴えたのに、

それを否定され、心に傷を負ってしまったら、

 

「私は人を幸せにしてあげられなかった」

「私は人を助けてあげられなかった。」

「私は人を幸せにできないし、その資格もない。」

「私は存在する価値がない。」

「私なんかいないほうが良い。」

「死んだほうがいい。」

 

という感情を潜在的に抱えた状態で、

友人関係、会社での人間関係、恋愛関係を結ぶことになってしまいますので、

どうしても、信頼関係を築くのに苦労してしまいます…。

(´・_・`) また、

 

 

長くなっちゃったので、 次回以降に、

「なぜ、風船を買うことが、お父さんを幸せにすることなのか?」

「インナーチャイルドが癒やされるとはどういうことなのか?」

などを続けたいと思います。

 

もし、よかったら、

あたなが、お父さんやお母さんに対して、  

「風船買って!」みたいなことを言ったことがなかったかも、  

思い出してみてくださいね。

 

もし、「 早く、続きを読みたい 」と思ってくださいましたら、  

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今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました!

あなたのお幸せを祈っております。

 

 

こんにちは

0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )

 

寒い日が続きますねぇ〜。


でも、日の出が、少しずつ早くなってきていますので、

この寒さも、もう少しの辛抱。

12月、1月と、寒さに耐えてきた、

ご自身を褒めてあげてくださいね。

(^_^)

 

 

ところで、前回までに、


・自主的に「自立」したい人は少ない。

・でも「依存」では幸せになれない。

・「依存」を続けると、罠(ワナ)にかかって、

  奴隷のように不自由になって貧乏しちゃう。

・悩む原因は「自立」できていないから。

・「自立」するためには、たくさん葛藤し、

  たくさん自問自答を繰り返さなければならない。

・そして、「本当に自分がやりたいこと」

 「本当に自分が好きなこと」に気づかなければならない。

・それは、面倒くさく、時間がかかる作業。

・だから「自立」は難しい。


などとお伝えいたしました。

 

 

 2番目の理由立   

 

そして、自立を難しくしている、

2番目の理由として


「安心・安全を手放せないから」

ということがあるような気がしています。

 

 

安心・安全を手放せない   

 

例えば、

「お父さんとお母さんは、お寿司が大好き!」

だったとします。


すると、子どもも、

「ボク、オスシ好き!

 ワタシも、お寿司、大好き!」

と言っていれば、


『安心・安全』ですよね?

(^_^;)

 


もし、お寿司について、

子どもがこんなことを言ってしまったら大変です。

(´・_・`)

 

「何だかヌルヌルして、食感が好きじゃない!

「酢の味がマズイ!」

「ガリ辛くて食べれない!」

「ワサビも美味しくない!」

 

 

子どもを家から追い出す?   

 

もし、子どもがそんなことを言ってしまうと、


親は、カッとなって、目をむいて怒り、


「なんだ?この子は!

 こんなに美味しいお寿司を『まずい』だと!?

 あんたなんて、うちの子じゃありません!

 出て行きなさい!」

 

と言って、


子どもが、自分の好きなもの(お寿司?)を受け入れるまで、


家に入れさせなくしたり、


暗い部屋に閉じ込めたり、


木に縛り付けたりします。

 

 

「お寿司オイシイ!」の方が安心・安全   

 

そうすると、


心の中で、


「ハンバーグ、オイシイ! (^-^)」


「カレーライス、サイコー! (^-^)」


「ラーメン、美味しい! (^-^)/」


と、子どもは、思っていても、


それを、素直に、率直に、


表現できなくなってしまいます。

(。-_-。)

 

 

なぜなら、


ウソでも、


「お寿司、オイシイ!」


「お寿司、サイコー!」


と言っているほうが、『安心・安全』だからです。

 

 

親への愛情が素直な表現を難しくさせる   

 

それだけでなく、


親を怒らさずに済むし、


親の悲しむ顔を見なくても済みます。

 


そんな『親への愛情』が、


よりいっそう、


自分の気持ちを、素直に表現することを難しくさせてしまいます。

 

 

あなたの親の「お寿司」は?
 

 

ここまで読まれて、


そんな大袈裟な!?


そんな馬鹿な話ないよ!


と思われたかもしれません。

 

 

が、もし、よろしかったら、少し、


あなたのお父さんお母さんの好きなもの(お寿司に代わるもの)は、


何だったか、考えてみていただけないでしょうか?

 

 

親を怒らせたくないから

親を悲しませたくないから
 

例えば、


「あなたはお姉ちゃんなんだから!」


「あなたは長男なんだから!」


「あなたは○○家の人間なんだから!」


「こうしないと恥ずかしい!」


「こうしないと貧乏するよ!」


「人に笑われる!」 「馬鹿にされる!」 「みっともない!」


などなど…。

 


あなたが、


親を怒らせたくないから、


親を悲しませたくないから、


という動機で、


「お寿司オイシイ!」みたいな素振りを見せてきたことって、ないでしょうか?

(´・_・`)

 

 

 

また、ダラダラと長くなっちゃったので、次回に続けますね。

(^_^;)

 

今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました! あなたのお幸せを祈っております。

 

 

こんにちは

0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )

 

寒い日が続いていますが、

風邪などは、ひかれていませんでしょうか?

 

僕は、エキナセアというハーブティーを飲んだり、

バスソルトをお風呂に入れたりしてカラダを温め、

なんとか、今のところ、風邪をひかずに過ごせています。

 

もし、気が向いたら、エキナセアや、バスソルトなども、

お試しくださいね。 (^_^;)        

 

 

 

ところで、

前回、

 

・「自立」について考えさせられている。

・「自立」って、難しい。

・自主的に「自立」したい人は少ない?

・依存して生きるほうがラク?

・でも、依存では幸せになれない?

・世の中、そんなに甘くない?

・甘い話に乗ると、罠(ワナ)にかかって、奴隷のように不自由になって貧乏しちゃう?

なんていうことを、ウダウダ・ダラダラと、

書かせていただいたのですが、  

 

 

 人間関係の悩み、お金の悩みの原因  

 

なぜ、自立について考えさせられていたかと言うと、

人間関係で悩まれたり、

お金で悩まれたり、

お辛い気持ちを抱えるようになってしまった原因が、

「自立できていないから」

である場合が少なくないと感じるからです。

 

つまり

自立できれば、

人間関係やお金で悩まなくなるのでは? と…。  

 

 

昨年、自立を決断されたかた  

 

例えば、昨年も、カウンセリングを受けていくうちに、

自立を決断されたかたが、何人もいらっしゃいました。

 

・親からの自立。

・配偶者からの自立。

・会社からの自立。

・友達からの自立。

・不倫相手からの自立。

など…。    

 

 

自立するプロセス    

 

でも、 自立する過程(プロセス)においては、

たくさん躊躇し、

たくさん葛藤し、

たくさん自問自答を繰り返されました。

 

そして、

・本当に自分がやりたいことって何?

・本当に自分が好きなことって何?

など、

 

難しい言葉で表現するなら、

・自分が生まれてきた理由

・自分が生まれてきた目的

・自分の存在意義

・自分のミッション(使命)

などのことに、

真剣に向き合うプロセスを辿られました。    

 

 

自立には苦痛がともなう      

 

それは、ご相談者様にとっては、

苦痛で、

面倒くさくて、

楽じゃないことだったと思います。

 

だから、

「自立」って難しいんじゃないのかなあ、

などと、ウダウダ、

考えたりしておりました。

 

そして、他にも、たくさん(?)

(´・_・`)

自立を難しくしている理由があると思いますので、

また、次回も、そのあたりをお伝えできればと…。 (^_^;)

 

今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました!  

あなたのお幸せを祈っております。

 

 

こんにちは

0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )

 

 

今日の浜松は、寒さも和らぎ、

良いお天気の穏やかな一日でした。

(^_^)

 

 

自立は難しい?

 

実は、最近、僕がよくテーマにしている

「自立」について、色々考えさせられておりました。


本当に、自立って、難しいんだなあ…。
(´・_・`)


自主的に自立したい人は少ないのかもしれないなあ…。
(´・_・`)


自立せざるを得ない環境に追い込まれなければ自立できないのかもしれないなあ…。
(´・_・`)


苦しまないと自立できないのかもしれないなあ…。
(´・_・`)


などなど、

自分の過去の経験も振り返りながら、

自立の難しさをそんな風に感じておりました。

 

 

 

依存の方がラク?

 

 

 

やっぱり、

依存して生きられるなら、

依存して生きるほうがラクですもんね?


例えば、親にお金を出してもらって、

経済的に依存しながら生きていけるのなら、

そのほうがラクですもんね。


だから、無意識のうちに、

依存して生きる方法を模索しちゃいますよね?

 

 

 

依存のほうが幸せ?

 

でも。。。

本当にそうなのかなあ?


やっぱり。。。

世の中、そんなに甘くないんじゃないかなあ?


たぶん。。。

甘い話には、罠(ワナ)があるんじゃないかなあ?


結局。。。

甘い話に引っかかったら、幸せになれないんじゃないかなあ?


なんて…。

ブツブツ、ブツブツと考えたりしておりました。
(´・_・`)

 

 

甘い話には罠がある

 

実は、少し前に、お友達から紹介されて、

馬渕睦夫さんとか、武田邦彦さんとかという、

ユーチューバーさん(?)の動画を見たりしていたのですが、


そのユーチューバーさんたちが言っていることは、

「甘い話に乗ってしまうとディープステートの奴隷になってしまう」

という意味のように僕には聞こえました。

 

つまり、


「甘い話に乗ると、奴隷のようになって、

 不自由になって、貧乏になってしまう」


という意味のように聞こえました。

 

 

 

ディープステート

 

「ディープステート」というのは、

ボク的な解釈で言うと、北朝鮮の上層部みたいなイメージで、


甘い話に乗ってしまった国民から、

富や自由を奪って、自分は豊かに暮らす人たちのことです。

 

ユーチューバーさんの話では、


世界の1%の人、つまりディープステートが、

世界の全財産の50%を持っていて、

残りの99%の人が残りの50%を分け合っている、


ということなのだそうです。


これを、ご飯で例えるなら、


100人のうちの1人(ディープステート)は、

1人前のごはんを食べているのに、

残りの99人は、1人前を99人で分け合って食べているということ、


言い換えると、残りの99人は、

平均0.01人前のご飯しか食べていない、


っていうことになります。


そして、その身近で分かりやすい例が北朝鮮なんじゃないかなあと、

思ったりいたしました。
(´・_・`)

 

 

苦労が伴っても、自立を選ぶ

 

だから、

やっぱり、依存して生きられれば、

確かにラクかもしれないけれど、


甘い話に乗って、

「依存して生きる」を選んでしまうと、

結局、自由と富を奪われて、

奴隷のようになってしまうんじゃないのかなあ。

 

だから、


しんどくても、苦労が伴うとしても、

「自立して生きる」を選択しないと

幸せにはなれないんじゃないのかなあ


などなど。。。


ブツブツ、ブツブツ思ったりしておりました。
(´・_・`)

 

すみません。

今日は、ただの愚痴になっちゃいましたね。


たぶん、次回は、もうちょっと明るくなって、続きを書けるかと思いますので、

よかったら、またお付き合いくださいね。

 

今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました!

 

あなたのお幸せを祈っております。

 

 

こんにちは 0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )  

 

おかげさまで、本日、無事、仕事を納めることができました。

1年間、お世話になり、本当にありがとうございました!  

 

今年も、残り5時間弱となってきましたが、

あなたの今年は、どんな1年だったでしょうか?  

 

猛烈な暑さ・台風・停電もありましたし、

サッカーワールドカップで、おじさんジャパンが大健闘!

... しかし、ベルギーに劇的な大々逆転負け!  

 

なんてこともありましたね。 (^_^;)  

 

 

 

 

シンクロニシティ

昨日、発表された、

(輝く?)日本レコード大賞は、

【シンクロニシティ】でしたが、

 

 

ボクの1年も、

【シンクロニシティ】がキーワードだったなあ

と、今年を振り返って、感じたりしております。

(^_^)

 

 

シンクロが起こったら、
リスクをとってやる!

 

ちょうど、1年前に、ボクは、

「アラビアンナイトが教えてくれたオトナが幸せになる秘密」
https://www.youtube.com/playlist?list=PL9Gs56kE0felTnalttNChQYpGB6h2GPUy

という動画コンテンツで、

 

「無から出たワクワクが湧き、

 シンクロが起こったら、

 怖くても、損しても、

 リスクとをとってやりましょう!

 そしたら、幸せを感じられます!」

 

なんていうことをお話ししていたので、

 

「ボク自身が、まず、

 シンクロニシティが起こったら、

 怖くても損しても、実践しなきゃ!」

 

と思っておりました。

(^_^;)

 

 

ボクのところにやってきたシンクロ

 

そして、今年、ボクのところにやってきた

シンクロニシティは、主に2つでした。

 

・ 1つ目が、ゴスペル。

・ 2つ目が、電子書籍出版。

 

ゴスペルも、出版も、

「いつか、やってみたいなあ」

という【ワクワク】は、あったのですが、

 

「お金も時間もないから、しばらくは無理!」

と思っていたものでした。


しかし、なぜか、お友達等からお誘いがかかり、

( つまり、シンクロが起こり)

 

内容を聞いていると、

「それなら、ボクでもできるかも?」という気持ちになり、

 

やらないと後悔しそうな気がして、

(´・_・`)

 

やらずにいられなくなって、

(´・_・`)

 

やっちゃいました。

(^_^;)

 

 

目に見えない報酬


そして、結果的に、

たくさんの幸せ・満足感を得られました。


具体的には、

 

・楽しさ

・感動

・精神的な癒やし

・メンタルの安定

・人との繋がり

・感動や喜びの共有共感

・自分の好きなことへの気づき

・自分の情熱への気づき

・自己肯定感や自己価値感

等なのですが、


それは、目には見えないけれど、

大きな大きな報酬でした。

 

 

もう一度、今年をやり直せるとしたら、
どちらの一年を選択します?

 


例えば、もし、ボクが、

もう一度、今年をやり直せると仮定します。

 

そして、神様から、

 

「【お金を損しない代わりに、ゴスペルや出版をしない1年】
でも、

 【お金を損するけれど、ゴスペルや出版を経験する1年】
  でも、

  どっちでも選べるけど、どっちにする?」

(ちょっと神様、軽すぎ?) (・_・;

 

と言われたとしたら、

ボクは、

 

【お金を損するけれど、ゴスペルや出版をする1年】

のほうを選ぶと思うからです。

 


つまり、それは、

払ったお金以上の【報酬】、

 

つまり、

支払った以上の【価値】を受け取った、

ということになるからです。

 

 

目に見える報酬


また、同時に、

金銭的な報酬も得られたと実感しています。


なぜなら、

 

僕自身が、

・心身ともに健康で、

・情熱を持って、

・わくわくして、

・安定した気持ちで、

仕事しているから、


お客様やご相談者様に、

・ご興味を持っていただけるし、

・ご提供しているサービスにもご満足いただける

 

と、実感することが多い1年だったからです。

 


なので、もし、ゴスペルも電子書籍出版もやっていなかったら、

今年の売り上げは、もっと下がっていたと思いますし、

 

それを考えると、

「もし、シンクロに乗ってなかったら、

 ヤバかったかも? (´・_・`) 」

と、少し恐ろしくなったりもいたします。

 

 

来年もよろしくお願いいたします

 

とにかく、

一年間、本当にありがとうございました!

そして、

今日も最後まで、お付き合いくださり、

本当にありがとうございました!


来年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

 

 

のぶさんでした! (^_^)

あなたのお幸せを祈っております。

 

 

今日は、カウンセリングさせていただいている中で、

ボク自身が、気づかされている内容を、シェアさせていただきますね。

 

 自立型のシアワセを、現実体験していただくカウンセリング 

 

ボクは、ご相談者さまに、

自立型のシアワセを、

現実体験していただくことを、

ゴールに設定しカウンセリングを行っているのですが、

なかなか、それが簡単なことではありません。

 

何故かというと、

「依存」を手放すことが、とても難しいから、

のような気がしています。

(´・_・`)

 

「自立が簡単ではない

依存を手放すのが難しい」

なんて、当たり前やろ!

 

「貯金するのが簡単じゃない

お金を使わないのは難しい」

って言ってるのと同じやないか!?

 

と突っ込まれそうですが…。

(。-_-。)

 

 依存を手放すことは崖から飛び降りるくらいに怖い

 

とにかく、依存を手放すのは難しい…。

 

例えるなら、バンジージャンプで、

崖の底に向かって、

頭を下に、真っ逆さま(まっさかさま)に、

飛び降りるくらいに、

それは、難しいのではないだろうか?

と感じたりしております。

 

つまり、

「そりゃあ、

頭で考えれば、バンジージャンプが

安全なのは分かる!

けど、

怖いものは怖いのよ!」

と言いたくなるのと同じくらいに、

【依存を手放すことは怖い】ことのように、

思っております。

 

 

 ボクの仕事は、崖から突き落とすこと? 

 

そして、ボクは、

「怖いものは怖いのよ!」と声をあげている

ご相談者さまの後ろに、

こっそりと近づいて、

ちょっとずつ、1cmずつ、背中を押して、

ご相談者さまを、崖から突き落とす。

 

そんなことを仕事にしているのかもしれません。

(^_^;)

 

とにかく、

「もう立派な大人でしょ?」

「もう30歳を過ぎたんだから…。」

と言われたからと言って、

簡単に手放してしまえるほど、

【依存心を手放すことは簡単ではない】と感じております。

 

 

 ステキな彼氏(彼女)ができたら、ダンナ(妻)が変わったら……

 

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そんな【手放すことが難しい依存心】の中でも、

次のような思い込みが、

私たちの心の中に、

ネバネバと、ドロドロと、

しつこく、染み付いているように思っております。

 

まったく、真実でもなく、

現実でもなく、

事実でもない、

ウソで、デタラメな思い込みだというのに、

どこかの宗教の信者のように、

思い込んでいるのではないだろうかと、

思ったりしております。

(・_・;

 

それが、

・ステキな彼氏(彼女)ができたらシアワセになれるのに

・ダンナ(妻)が変わったらシアワセになれるのに

・お金があったらシアワセになれるのに

という、ウソの思い込みです。

 

 本当に?ステキな彼氏(彼女)ができたらシアワセになる? ダンナ(妻)が変わったらシアワセになる? お金があったらシアワセになる?

そして、ボクは、ご相談者さまに、

少し、意地悪な質問をしてしまいます。

 

「本当に?

 ・ステキな彼氏(彼女)ができたらシアワセになれる。

 ・ダンナが変わったらシアワセになれる。

 ・お金があったらシアワセになれる。

 と信じているのですか?

 実際に、

 あなたの過去の経験を現実的に振り返ってみた時、

 あなたは、

 ・ステキな彼氏(彼女)ができたからシアワセを感じられたのですか?

 ・ダンナが変わったらシアワセを感じられたのですか?

 ・お金があったからシアワセを感じられたのですか?」

と。

 

もし、今、あなたが、

「私も、

・ステキな彼氏(彼女)ができたらシアワセになれるのに

・ダンナ(妻)が変わったらシアワセになれるのに

・お金があったらシアワセになれるのに

って、無意識に思っているかも? 」

と思われましたら、

あなたの過去の経験を現実的に振り返ってみていただけたらと思います。

 

「私は、本当に、

・ステキな彼氏(彼女)ができたからシアワセを感じられたの?

・ダンナ(妻)が変わったらシアワセを感じられたの?

・お金があったからシアワセを感じられたの? 」

と。

 

疑いの目を持って、よくよく、現実を振り返ってみると、

【自立】という要素がなかったら、

シアワセは感じられない、

ということに気づかれるのではないでしょうか?

(・_・;

 

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

 

あなたの健康とお幸せを祈っております。

 

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今日は、雨がシトシト降っている、こちら浜松ですが、

体調は、いかがでしょうか?

最近、風邪が流行っているみたいで、

僕も、夏の疲れなどが出てしまったからか、

少し、熱っぽくなったり、お腹の調子が悪くなったりしておりました。

(´・_・`)

 

 

ボク自身、お客様やご相談者様に、

「体調が悪い時は、

 ココロの働き、

 カラダの働き、

 神経の働き、

 を、全部、止めちゃってくださいね。

 食べると消化吸収のために、

 エネルギーが奪われるので、

 水と塩以外は控えて、

 内臓の働きも止めちゃってくださいね。

 それが、本当の休息ですよ。

 それが、本当の『養生して治す』ということですよ。」

と、ご提案させていただいているのですが、

 

 

いざ、ボク自身は、どうなの?

というと、

どうしても…。 (・_・;

やりたいことがあると、

カラダの健康を後回しにし、

カラダが動かなくなるまで、

動き続けちゃうんですよねえ〜。

(^_^;)

と反省したりしております。

 

 

話がダラダラ長くなっちゃって、すみません。

(-_-;)

 

 

今日は、番外編で、

お気に入りハーブティーの紹介です。

 

以前、ハーブの先生に

「風邪にはエキナセア!

 yogiシリーズは、おススメよ!」

と教えていただきました。

 

それ以来、冬になると、お世話になる「yogi Echinacea」。

 

▼写真

浜松市 心理 カウンセラー カウンセリング

▼成分

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風邪かな?と思われましたら、一度お試しくださいませ。

 

栄養ドリンクなどよりは、

体に優しいですし、

葛根湯以上に、

カラダが、ポカポカと、芯から温まるかもしれません。

(^_^)

 

 

今日は、番外編でした。

(^_^;)

 

あなたの健康とお幸せを祈っております。

 

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

 

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