コンテンツへスキップ

こんにちは

0次元カウンセラーのぶさんです!

いつも、お世話になり、ありがとうございます。

( はじめましてのかたは、こちら。 )

 

今日の浜松は、厳しかった寒さが少し緩み、

穏やかな良いお天気でしたが、

そちらは、いかがでしたか? (^_^)

 

 

前回まで、

 

・ボクの娘は、父親が自分を可愛そうに思って、
 自分の安心・安全を捨て、嫌われるリスクを冒して
 「ふうせん欲しい!」と泣き叫んだ。

・子どもは、自分の身の危険を冒(おか)してでも
 父親の自立を助けようとする。

・でも、そんな考え方は、フツウの考え方じゃない。

・ボクが、そんなフツウじゃない考え方を持つようになった、
 最初のきっかけは、娘が生まれる時のことだった。

・妻が帝王切開を拒み、母子共に体力の限界が来た時、
 婦人科の先生が、ボクに赤ちゃんの心音を聞かせてくれた。

・その心音は「わたし生きたい!」「わたし愛したい!」と、
 とても力強く情熱的にボクに訴えていた。

・ただ、娘のその声ならぬ声だけで、
 ボクの考え方がフツウじゃなくなったわけではない。

・その時のボクは、まだ「娘は、自分の安心・安全を捨てて、
 嫌われるリスクも冒して『ふうせん欲しい!』と泣き叫ぶ」という
 変わった考えかたを持っていなかった。 

 

などと、お伝えいたしました。 

 

 

娘が生まれてからの「豊か」な生活 
 
 
娘が生まれて、ボクはパパになりました。
 
そして、「愛したい!」という声ならぬ声を発してくれた、
 
尊い生命「子ども」を持つことになりました。
 
 
だから、 当然、 ボクは「豊か」になりました
 
 
が、しかし、
 
(´・_・`)
 
 
それなのに…。
(´・_・`)
 
 
ボクは、その「豊か」さを感じることができていませんでした。
 
情けないことなのですが…。
 
(。-_-。)
 
 
それどころか、反対に「出費が増えてしまう」という、
 
漠然とした不安「貧しさ」を感じていました。
 
 
「ボクに、この子を養っていけるのだろうか?」
 
「それだけの経済力が、ボクにあるのだろうか?」
 
「この子の教育費・学費等の経済的負担をボクが背負い切れるのだろうか?」
 
と。
 
 
 
        
お金がなくなったら、どうしよう? 
 
 
 
  今となっては、
 
「子どもはかけがえのない存在。
 
存在そのものが癒やし・安心・豊かさ・シアワセの源(みなもと)。
 
だから、それに比べれば、お金の価値はたいしたものではない。
 
もちろん、お金も貴重で大切だけど、
 
子どもの存在、子どもと過ごす時間や思い出は、
 
お金には替えられない、 お金では買うことができない、
 
豊かさとシアワセをもたらすもの。」
 
 
と、素直に思えるのですが、
 
当時のボクは、つねに「お金」のことを心配していました。    
 
 
 
 
 
 
 
 
 目の前にある子どもという現実から目をそむけ 
 
 
 
ボクの心のどこかに、常に、
 
 
「お金がなくなったら、どうしよう?」
 
 
という漠然とした不安や恐怖心を抱え、
 
その不安や恐怖心から逃げるために、
 
ボクは生き、仕事をしていたのだと思います。
 
 
 
つまり、
 
「目の前にある子どもという現実的な豊かさ」から目をそむけ、
 
「お金がなくなったら、どうしよう?」という、
 
「非現実的な不安や恐怖心」にばかり、目を向けて生きていました。       
 
 
 
 
 
 お金がなくなることは死であり、人生の終わり      
 
 
 
それは、ある意味、子どもを養っていくという、
 
正義感・義務感・使命感・責任感の現れであり、
 
悪いことではないはずです。
 
 
 
しかし、当時のボクは、
 
「お金がなくなったら、どうしよう?」 という漠然とした不安から、
 
「お金がなくなること = 死んでしまうこと」とか、
 
「お金がなること = 人生の終わり」という恐怖心を抱くようになり、
 
「お金のために生きる」ようになっていました
 
 
 
つまり、ボクは、
 
自分の生命をお金に明け渡してしまった、 「お金の奴隷」でした。       
 
 
 
 
 
  お金の不安と恐怖から逃げる方法      
 
 
 
そして、
 
「お金を稼げなくなったら、首をつるしかないなぁ。」
 
(´・_・`)
 
「その保険金で、家族に生活してもらえれば、
 
それが一番、楽かもしれないなぁ。」
 
(´・_・`)
 
などということをよく思っていました。
 
 
 
たぶん、お金の不安や恐怖心から逃げる方法が、
 
他に見当たらなかったから……。
 
(-_-;)
 
 
 
なんだか、暗いことを書いちゃってすみません。 
 
 
 
また、次回に続けたいと思いますので、
 
よかったら、また、お付き合いくださいね。
 
 
 
 
もし、「 続きを読みたい!」って、思ってくださいましたら、
(PDF 書籍が もらえる  ?!)
  右矢印無料メルマガに ご登録ください!
 
 
 
今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました!
 
あなたのお幸せを祈っております。

やっと、少し、涼しくなりましたね。

金曜日の浜松の朝は、

雲ひとつない、快晴のお天気だっただけでなく、

涼しく爽やかに風が吹いて、

メチャクチャ気持ちがよかったです。

(^_^)

 

 

さて、前回までに、

 

1.好きなことをしてたら、食べていけないは、ウソ。

2.あなたは、すでに、好きなことで報酬を得ている。

3.「10円なら買ってもらえますか?」で、お金は入ってくる。

4.好きなことで食べていけるようになるためには、「損して徳を取るプロセス」が必要。

5.「損して徳取る」を続けていると、「好きにすること = 迷惑をかけること。」でなく、「好き勝手すること = 人を愛すること。」だと分かってくるし、 「お金を得る=苦労、自己犠牲」ではなく、「お金を得る=感謝されること。価値の提供。」であることが分かってくる。

6.好きなことを続けると、他の人ができないサービス(希少価値)を提供でき、食べていけるくらいのお金が入ってくる。

7.あなたは、世界に一つだけの色を、放つダイヤの原石です。」

 

などとお伝えしたのですが、

 

 

===============

 なぜ、自分のダイヤに、

 気づけないのか?

 なぜ、自分のダイヤを、

 磨けないのか?

===============

今日は、

「では、なぜ、多くの人が、

 自分がダイヤの原石だと気づけないのか?

 自分のダイヤに磨きをかけられないのか?」

について書いてみたいと思います。

 

 

いきなり、結論になってしまうのですが、

自分がダイヤの原石だと気づけない理由は、

「学校教育が、そうしているから」

のような気がしております。

 

 

 

==============

 自分のダイヤに気づけない

 理由は、学校教育?

==============

つまり、学校で、

あなたのダイヤが見つからないよう、

あなたのダイヤに磨きがかからないよう、

教育されているのではないか?

ということです。

 

 

もちろん、

学校教育のすべてを否定するつもりはありません。

最低限のマナーや、

言語力や計算力を身につけておくことは、

とても大切なことだと思います。

 

 

==============

 学校教育に潜む、

 「出世コースから外れると、

  貧しく、惨めになる。」

 という脅迫観念。

===============

しかし、学校教育の中で、

「試験で良い点数を取れば、良い大学に行ける。

そして、良い大学に行けると、高収入の職業に就ける。

すると、経済的に豊かで安心した暮らしができる。」

という観念が刷り込まれてしまうのだとしたら、

 

それが、

ダイヤの原石に気づかなくさせてしまう

原因になるように思います。

 

 

なぜなら、それは、

「テストで良い点数を取れないと、

 貧しい惨めな暮らしを強いられることになるぞ!」

という脅迫観念でもあるからです。

 

 

================

 将来、貧しくなると思うと、

 不安になり、怖くなる。

 そして、それを避けたいと思う。

=================

 

そんなことを聞いてしまうと、

フツウ、怖くなってしまいます。

 

そして、

「貧しく惨めになったら、

どうしよう?」

と、心配をしてしまい、

不安になってしまいます。

 

 

すると、

(希望的なポジティブな動機ではなく、)

「貧しく惨めなんて、イヤだ!」というネガティブな動機で、

試験の点数稼ぎに走ってしまいます。

 

 

さらに、それは、

他の人より、良い点数を取らなければならないという、

【弱肉強食の競争心理】を、

子どもに、植え付けられることになってしまうので、

 

 

「点数競争に勝った人は、

経済的に豊かに暮らせるけれど、

点数競争に負けた人は、

貧しく惨めになる。

それが、社会の現実だ。

それが、世の中の実際だ。

世間は、なんて世知辛いんだろう。」

 

という世界観を、

子どもが、持つようになってしまいます。

 

 

================

 「世の中、世知辛い」という

 世界観を持った人が集まると、

 世知辛い世の中が、

 現実に作り出される。

=================

そして、そういう考え方を持った人が集まると、

当然、そのような世知辛い世の中を、

現実に作り出してしまうことになります。

 

もう少し、分かりやすく言うと、

 

「オンリーワンになったって、

食べていけないよ。

結局、この世の中は、

人との競争に勝って、

ナンバーワンにならないと、

まともに食べていけない世界だよ。

つまり、人を蹴落とさないと、

豊かになれないのが、

この世界の現実だよ。」

 

という、絶望的な世界観を

持ってしまいます。

 

 

==========

 実際の世界、

 現実の世界、

 とは違う

 絶望的な世界観

==========

実際、

現実の世界は、

そうではないのに…。

(´・_・`)

ちょっと長くなってしまったので、

また、次回に続けますね。

 

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

あなたのお幸せを祈っております。

 

先週末は、少し涼しかった、こちら浜松です。

少しホッとして、「殺人的な酷暑が、

これで終わってくれれば…。」と、

祈るばかりでした。 (^_^;)

 

 

 

 

ところで、前回までに、

 

1.好きなことをしてたら、食べていけないは、ウソ。

2.あなたは、すでに、好きなことで報酬を得ている。

3.「10円なら買ってもらえますか?」で、お金は入ってくる。

4.好きなことで食べていけるようになるためには、

  「損して徳を取るプロセス」が必要。

5.「損して徳取る」を続けていると、

  「好きにすること = 迷惑をかけること。」でなく、
 
  「好き勝手すること = 人を愛すること。」

   だと分かったり、

  「お金を得る=苦労、自己犠牲」ではなく、

  「お金を得る=感謝されること。価値の提供。」

   だと分かったりする。

6.好きなことを続けると、

  他の人ができないサービス(希少価値)

  を提供できるようになるので、

  食べていけるくらいのお金が入ってくる。

 

とお伝えしてきたのですが、

 

「あなたは、世界に一つだけの色を、

 放つダイヤの原石です!」

と、言われても、なかなか、

「自分は、ダイヤの原石だ!

自分には、長所や才能がある!」

とは、思いにくいと思いますので、

 

 

今回は、

「あなたが、世界に一つだけの色を、

 放つダイヤの原石。」である理由を、

お伝えしてみたいと思います。

 

 

==========

 世の中は不公平!

==========

ちょっと、話がそれてしまうかもしれないのですが、

ご相談者様から、よく、

こんな話をお聴きします。

 

 

「世の中は不公平!」

「だから、こんな世界、滅んでほしい!」

「こんな世界、消えてなくなればいい!」

と。

 

 

こういう気持ちを潜在的に抱えている人は、

とても多いですし、

ボクも、過去は、そんな風に思っていました。

(^_^;)

 

 

なので、もし、あなたが、

そのような気持ちを持っていたとしても、

それは、あなただけが持っているものではありませんし、

悪いことでもありません。

 

 

だから、そのような気持ちを持つご自身を、

卑下したり、否定しないでいただきたい。

 

 

ただ、いつか、

そのように思わなくなるということだけは、

信じていただきたいと思っております。

 

=============

 ハッキリ言って、

 世の中は、不公平です。

=============

少し、話がそれすぎちゃったかもしれませんが、

(´・_・`)

とにかく、実際、現実に、

生まれた時の、

体重、身長、性別、容姿、健康状態は、

みんな違います。

 

 

だから、

ハッキリ言って、

世の中は、不公平です。

 

 

でも、

「だから、この世は滅ぶべきだ!」

と、不公平さを毛嫌いする人もいれば、

「だからと言って、世の中、すべてが悪いわけではない。」

と、不公平さを容認している人もいます。

 

 

===============

 世の中の不公平さを

 容認している人とは?

===============

では、なぜ、そのような違いが生じるのでしょうか?

 

 

それが、

ご自身が、ダイヤの原石であることに、

気づけているかどうか?

あるいは、

ダイヤの原石に磨きをかけているかどうか?

の違いではないかと、ボクは思ったりしております。

 

 

つまり、ご自身が、

ダイヤの原石であることを自覚できれば、

世の中が不公平でも、「滅んで欲しい!」

とは、思わなくなると思います。

 

 

==============

 「自分はダイヤの原石!」

 と、自覚できると、

 不公平な世の中でも、

 滅んで欲しいと思わない。

==============

例えば、ボクは、

辻井伸之さんのピアノが、好きなんですが、

辻井伸之さんは、ほぼ全盲の状態で、

いわゆるハンディを背負って、

この世に生まれました。

 

 

でも、たぶん、辻井伸之さんは、

「この世の中は不公平だから、滅べば良い!」

とは、思っていらっしゃらないと思うんです。

https://youtu.be/Rit8J6QTZSY

 

 

では、なぜ、辻井伸之さんが、

「世の中は、不公平だから、

消えて無くなって欲しい!」

と、望まれないのかというと、

 

 

ご自身の長所・才能を自覚し、

それを、たくさん、使っていらっしゃるから、

ではないかと思ったりするんです。

 

( もちろん、ご両親の愛情のおかげなど、

他の理由もたくさんあると思います…。)

 

 

つまり、

辻井伸之さんは、

ご自身が、ダイヤの原石であることを、

自覚できているし、

そのダイヤの原石に磨きをかけているから、

 

 

ハンディを背負っていたとしても、

「この世の中は不公平だから、滅んだほうが良い!」

とは、思われないような気がいたします。

 

 

===========

 この世に生まれ、

 長所や才能がない

 人は、いない。

===========

話を元に戻しますね。

 

 

何を言いたいのかというと、

この世に生まれてきて、

長所や才能が全くない人はいない。

 

 

だから、あなたは、

「世界に一つだけの色を、

 放つダイヤの原石です。」

ということです。

 

 

説得力がなかったら、ごめんなさい。

(´・_・`)

 

 

では、

なぜ、多くの人が、

自分がダイヤの原石だと気づけないのか?

自分のダイヤに磨きをかけられないのか?

 

について、また、次回に続けたいと思います。

よろしかったら、また、お付き合いくださいませ。

 

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

あなたのお幸せを祈っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

暑いですね〜。

お体は、大丈夫でしょうか?

とにかく、無理せず、

できるだけ休みを取って、

食べられるものは食べて、

この殺人的な暑さを、

乗り切っていただけたらと祈るばかりです。

(´・_・`)

 

 

前回までに、

 

1.好きなことをしてたら、食べていけないは、ウソ。

2.あなたは、すでに、好きなことで報酬を得ている。

3.「10円なら買ってもらえますか?」で、お金は入ってくる。

4.好きなことで食べていけるようになるためには、

  「損して徳を取るプロセス」が必要。

5.「損して徳取る」を続けていると、
 
  「お金を得る=苦労、自己犠牲」ではなく、

  「お金を得る=感謝されること。価値の提供。」

   であることが分かってくる。

6.自分の提供する商品やサービスが、
 
  自分が食べていくに値すると思えるようになるのは、 

  他の人にできないサービスを提供していると感じられた時。

などと、お伝えいたしました。

 

 

=================

 あなたは、世界に一つだけの色を、

 放つダイヤの原石です。

=================

 

 

そして、さらに、

どうすれば、

他の人にできないサービスを、

あなたが、提供できるようになれるのか?

 

 

というと、

「損して、徳取るプロセス」を続ければ良い。

 

なぜなら、

「あなたは、

世界に一つだけの色を放つことができる、

ダイヤの原石だから…。」

とお伝えいたしたのですが、

 

ちょっと、話が飛躍していて、

意味が分からなかったと思うので、

もう少し、順を追って、お伝えいたしますね。

 

================

 「損して徳取るプロセス」は、

  長所・才能を磨くプロセス。

================

前回までに、

「損して徳取るプロセス」を続けると、

「自分が、お金を受け取ることに許可を出せる。」

と、お伝えしたのですが、

 

それだけでなく、

「損して徳取るプロセス」を続けると、

あなたの長所・才能に磨きがかかります。

 

つまり、あなたの長所や才能が成長します。

 

 

すると、

あなたは、

他の人にできないサービスを

提供できるようになります。

 

 

具体的には、あなたが、

「この分野に関しては、地域で一番」

のサービスを提供できるようになるということです。

 

 

==============

 長所・才能が磨かれると、

 地域で一番になる。

==============

 

 

例えば、

「お菓子作りでは、私は普通。」

だったとしても、

「抹茶のシュークリームなら、

地域で一番上手に作れる!」

という風になります。

 

 

つまり、あなたが、

「才能を磨き、才能を成長させる」と、

あなたは、ある小さな分野において、

地域で一番になります。

 

 

すると、それが、

【 希少価値 】になります。

 

 

そうなると、

あなたのお客様は、

喜んでお金を払ってくれたり、

「安いね!」とか、

「お釣りは要らないよ!」と言って、

お金を払ってくれるようになります。

 

 

なぜなら、

人は、価値のあるものを受け取った時に、

感謝の気持ちを表したくなり、

お金を支払いたくなるからです。

 

 

=================

 才能を磨くとは、

 好きなことをすること。

=================

また、

才能を磨くプロセスは、

好きなことをするプロセスでもありますので、

それほど努力しなくても良いし、

楽しいことでもあります。

 

 

なので、

好きなこと、楽しいこと、わくわくすることを続けると、

他の人ができないサービスを提供できるようになり、

食べていけるくらいのお金が入ってくるようになる。

ということになります。

 

 

ただ、

「あなたは、世界に一つだけの色を、

 放つダイヤの原石です。」

と、言われても、なかなか、

「私は、ダイヤの原石。」

つまり、

「私には、長所や才能がある。」

と、認め、受け入れにくいので、

 

 

「あなたは、世界に一つだけの色を、

放つダイヤの原石。」

である理由などを、

また、次回に続けてお伝えしたいと思います。

よろしかったら、また、お付き合いくださいませ。

 

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

あなたのお幸せを祈っております。

 

台風は、大丈夫だったでしょうか?

こちら浜松は、

温かくて、生ぬるく風がヒューヒュー吹いて、

黒い雲が、ポコポコと、出ていますが、

スッキリ晴れ、

セミも元気に鳴いております。

 

 

前回までに、

 

1.好きなことをしてたら、食べていけないは、ウソ。

2.あなたは、すでに、好きなことで報酬を得ている。

3.「10円なら買ってもらえますか?」で、お金は入ってくる。

4.好きなことで食べていけるようになるためには、

  「損して徳を取るプロセス」が必要。

5.「損して徳取る」を続けていると、
 
  「好き勝手すること = 人を愛すること。」

   だと分かってくるし、

  「お金を得る=苦労、自己犠牲」ではなく、

  「お金を得る=感謝されること。価値の提供。」

   であることが分かってくる。

 

などと、お伝えいたしました。

 

そして、

( 少し、くどくて、しつこいかもしれないのですが…。)

(・_・;

今日も、

なぜ、「損して徳を取るプロセス」を続けると、

好きなことで食べられるようになるのか?

を、

また、別の観点から、

お伝えしてみたいと思います。

 

 

==============

 精神的に病んで、

 社蓄になってしまいそう。

 でも、好きなことで、

 食べて行けるはずないから。

==============

 

なぜ、しつこく続けるのかと言うと、

こんなご相談を受けることが多いからです。

「今の職場に嫌気を感じているし、

 今の仕事を続けていても、

 精神的に病んで、社蓄になってしまいそう。

 でも、好きなことで食べていけるはずないから、

 今の仕事を続けるしかないし…。」

と…。

 

 

===================

 好きなことで、お金を稼げるまでの、

 プロセスが見えると、

 希望を持って、そちらに進める。

===================

でも、好きなことで、お金を稼げるまでに、

どのようなプロセスを辿っていけば良いのかが、

見えると、

ご相談者様は、少しずつ、転職したり、

副業を始めたりしながら、

「好きなことで食べていけるようになる」という、

「希望や目標」に向かって進み始められます。

 

まるで、美味しそうなコーヒーの香りがするカフェに、

人が、自然に、吸い寄せられるようにして入っていくように、(?)

(^_^;)

 

頑張らず、努力せず、自然に、

希望や目標に向かって進み始められるからです。

 

 

==============

 さらに、宇宙のチカラに、

 後押しされる。

==============

 

そして、実際に、

(ちょっとスピリチュアルな話になってしまいますが、)

そのような、希望や目標を持つと、

 

不思議なシンクロが起こって、

他力のチカラ、宇宙のチカラ、幸運のチカラに、

後押しされる体験をされます。

 

 

本当に不思議ですが、

ワクワクするとシンクロが起こるんですよ!

なんちゃって。

(^_^;)

 

話がそれちゃって、すみません。

(´・_・`)

 

 

===========

 あなたご自身に、

【 許可 】を出せる?

===========

 

前回、好きなことで、食べていけるようになるには、

あなたご自身のピュアなハートが、

「自分は、好きなことをして、お金をもらっても良い!」

「自分は、好きなことをして、食べていっても良い!」

と、自分に【許可】を出せないといけない、

と、お伝えいたしました。

 

 

つまり、自分の提供する商品やサービスは、

・お金をいただくに値する。

・お金をいただく価値がある。

と、あなた自身が、思えるようになると、

実際に、好きなことで食べていけるようになる、

とお伝えいたしました。

 

===============

 お金をいただくに値する

 サービスとは、

 他の人ができないサービス。

===============

 

では、どうすれば、

自分の提供する商品やサービスが、

自分が食べていくに値する価値がある、

と思えるようになるのでしょうか?

 

 

それは、

あなたが、

「他の人にはできないサービス

を提供できている。」と、

思えるようになった時です。

 

 

==================

 あなたは、世界に一つだけの色を、

 放つことができる、ダイヤの原石。

==================

 

 

 

 

そして、さらに、

どうすれば、

他の人にはできないサービスを、

提供できるようになるのか?

というと、

 

 

それが、まさに、

「損して、徳取るプロセスを続け」

れば良いということになります。

 

 

だから、

「損して徳を取るプロセス」を続けると、

好きなことで食べられるようになる。

 

 

なぜなら、

あなたは、

世界に一つだけの色を放つことができる、

ダイヤの原石だから…。

 

 

ちょっと、長くなっちゃったので、

また、次回に続けますね。

 

 

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

あなたのお幸せを祈っております。

それにしても暑いですねぇ。

この暑さは、ちょっと異常ですね。

こんな暑い日が続いたのは、

生まれて初めてのような気がします。

(´・_・`)

とにかく、しっかり休んで、

しっかり栄養を摂って、

できるだけ、ご無理なさらないように、

お過ごしくださいね。

 

 

前回までに、

 

1.好きなことをしてたら、食べていけないは、ウソ。

2.あなたは、すでに、好きなことで報酬を得ている。

3.「10円なら買ってもらえますか?」で、お金は入ってくる。

4.好きなことで食べていけるようになるためには、

  「損して徳を取るプロセス」が必要。

5.「損して徳取る」を続けていると、

  「好き勝手にすること = 人に迷惑をかけること。」が、

   ウソのトリックだと気づき、
 
  「好き勝手すること = 人を愛すること。」

   だと分かってくる。

 

などと、お伝えいたしました。

 

 

========================

 「お金を得る=苦労、自己犠牲」という観念が、

 「お金を得る=価値の提供」に変わる。

=========================

そして、今日は、

さらに、「損して徳を取る」を続けると、

「お金を得る=苦労、自己犠牲」という観念も、

「お金を得る=価値の提供」という観念に、

書き換えられていく、

ということを、

お伝えしたいのですが…。

 

 

==============

 あなたの周りの人は、

 公務員やサラリーマン?

 それとも、

 経営者や自営業者?

==============

 

ちなみに、あなたの周りの家族や知人・友人は、

時給や月給で働いていますでしょうか?

それとも、それ以外の収入体系で働いていますでしょうか?

 

 

もし、仮に、あなたの周りの、家族、知人、友人の7割以上が、

公務員や、サラリーマンなど、

時給や月給で働いているとするなら、

あなたの、収入に対する観念は、

【収入】=【労働時間】=【自己犠牲、苦労。】

になってしまいがちです。

 

 

しかし、反対に、

あなたの周りの、家族、知人、友人の7割以上が、

経営者や自営業者だとすると、

あなたの収入に対する観念は、

【収入】=【ニーズ(需要)に応える、新しい価値の提供。】

みたいなものになっているのではないでしょうか。

 

 

===================

 「お金を得る=苦労、自己犠牲。」

  は、事実でも、現実でもない !?

===================

 

つまり、

あなたが、今、

「お金を得る=苦労、自己犠牲。」

という観念を持っているのだとしたら、

それは、

事実でも、

常識でも、

現実でもなく、

周りにいる公務員やサラリーマンの人から、

植え付けられたものかもしれない、

ということです。

 

 

==================

 あなたの周りの、

 公務員やサラリーマンが、

 あなたに、現実とは異なる、

 「お金を得る=苦労、自己犠牲。」

 という観念を植え付けた?

==================

しかし、もし、あなたが、

「損して徳をとる。」

をしながら、

「好きなことをしてお金を受け取る。」

を、続けていると、

「お金を得る = 嫌いなことをやること。」

「お金を得る = 苦労、自己犠牲。」

という観念は、薄らいでいくはずです。

 

 

なぜなら、仮に、少ない金額であったとしても、

あなたは、現実に、実際に、

「苦労せず、自己犠牲せずに、お金が入る。」

を、体験しているからです。

 

 

==============

 お金を得る = 感謝。

 お金を得る = 価値の提供。 

==============

 

すると、徐々に、本当は、

「お金を得る = 苦労、自己犠牲。」

ではなく、

「お金を得る = 人様に感謝していただくこと。」

 

つまり、

「お金を得る = 価値の提供。」

ということが、分かってくると思います。

 

 

つまり、

嫌いなことをしなくても、

自己犠牲しなくても、

苦労しなくても、

好きなことをやっていても、

「人様に、感謝されること、

すなわち、

価値を提供できれば、

お金をいただける。」

ということが、

実感できるようになるはずです。

 

 

==============

 そして、その次には、

 自分への【許し】の気持ち

 が出るようになる !?

==============

さらに、その

「お金を得る = 人様に感謝していただくこと。」

「お金を得る = 価値の提供。」

という考えかたが、あなたの中に定着すると、

「自分は、好きなことをして、お金をもらっても良い!」

「自分は、好きなことをして、食べていっても良い!」

という、自分への【許し】の気持ち

が、現れるようになります。

 

そして、そんな自分への【許し】の気持ちが、

生じた時に、はじめて、あなたは、

「好きなことをして食べていける」

ようになると思います。

 

 

なぜなら、

あなたは、あなたご自身に対して、

「自分は、好きなことをして、食べていっても良い!」

という、【許可】を出せないと、

好きなことをして食べていけないからです。

 

 

======================

 あなたは、とても純粋でピュア。

 だから、あなた自身に

 「好きなことをして、食べていって良い!」

 と【許可】を出せないと、

 好きなことをして食べていけない。

======================

 

 

 

 

それくらいに、あなたは、

とても純粋で、

とてもピュアだからです。

 

 

と、書いても、

ちょっとスピリチュアルな話なので、

うまく伝わっていないかもしれないのですが、

ボクの頭の中は、そんな思考になっています。

(´・_・`)

 

 

とにかく、そんな理由で、

好きなことで食べていけるようになるためには、

損して徳を取るプロセスが必要、

ということになります。

 

 

繰り返しになりますが、

損して徳を取るプロセスというのは、

「安い!」と言って、感謝されながら

お金をいただくプロセスのことです。

 

 

次回も、引き続き、

なぜ、「損して徳を取る」を続けると、

好きなことで食べていけるようになるのか?

について、

また別の観点から、お伝えしてみたいと思います。

 

 

長くなっちゃったので、

また、次回に続けますね。

 

 

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

あなたのお幸せを祈っております。

 

暑くなりましたね~!

こちら浜松も、ようやく気温(と湿度?)

が、上昇してきました。

(^_^;)

 

サッカーワールドカップのポーランド戦のことを考えると、

ソワソワ・ドキドキしてしまうボクですが、

(´・_・`)

日本代表選手や応援している方と一緒に、

ワクワク~

ハラハラ~

ソワソワ~

ドキドキ~ を、

楽しみたいと思っております。

(^_^)

 

 

ところで、前回までに、

1.「好きなことをしてたら、食べていけない。」は、ウソ。

2.あなたは、すでに、好きなことで報酬を得ている。

3.具体的に、お金を受け取っていなくても、

  「自分は、すでに、好きなことをして、

   人様の笑顔や感謝という報酬を得た。」

  と、ハッキリ認識することが大切。

4.チャンスが来たら、ひとこと、

  「これ、10円なら安いですか?」

  「100円なら、喜んで買ってもらえますか?」

  と言うだけで、お金は入ってくる。

5.最初は、食べていけるだけの収入がなくても、

  好ききなことで食べていけるようになるためには、

  「損して徳を取る期間」が必要。

など、とお伝えしてきました。

 

==============

 なぜ、損して徳取る期間が

 必要なのか?

==============

 

では、なぜ、「損して徳取る」

期間が必要なのでしょうか?

 

それは、

普通にしてると、

・収入=苦労

・収入=労働

・収入=自己犠牲

・収入=嫌なことをすること

・収入=肉体的な消耗

・収入=精神的な消耗

と信じ込まされがちだからです。

 

 

 

 

====================

 苦労しないとお金がもらえない?

 自己犠牲しないとお金は入ってこない?

====================

つまり、普通にしていると、

・「苦労しないとお金はもらえない。」

・「自己犠牲しないとお金は入ってこない。」

が常識であるかのごとくに、

錯覚してしまいがちだからです。

 

そして、

・収入=労働

・収入=自己犠牲

が、ウソのトリックであることに、

気づけなくなってしまいます。

 

==============

 損して徳を取るプロセスを

 経ると、なにが変わる?

==============

しかし、好きなことをして、お小遣いを稼ぐ期間、

すなわち、「損して徳を取るプロセス」を、

実際に、現実世界の中で経験していると、

「10円だろうが、100円だろうが、

自分は、好きなことをして、お金をいただいた。」

という事実・現実が、

カラダの中に染み込んでいきます。

 

そうすると、

少しずつ、少しずつ、

「苦労しないとお金をもらえない。」

「嫌なことをやらないとお金はもらえない。」

は、現実とは異なるウソである、と、

気づくようになってきます。

 

=========

 収入とは、

 苦労ではなく、

 価値の提供。

=========

そして、同時に、

「お金を得る=価値の提供」

であることに気づくようになります。

 

つまり、

価値を提供できれば、

・苦労しなくても、

・自己犠牲しなくても、

・心や身体を消耗させなくても、

お金は入ってくるということに、

気づくようになります。

 

=========

 気づきは、

 現実を変える。

=========

 

その気づきが、とても、大切になります。

なぜなら、

それに気づくことで、

現実が変わり始めるからです。

 

つまり、

あなたの生きる現実世界が、

「苦労して自己犠牲しないとお金が入ってこない世界」

から、

「好きなことをしてお金が入ってくる世界」

に、

少しずつ少しずつ、変化することになります。

 

例えば、

(ドアラちゃんとか?)

松坂大輔投手のような、

好きなことをして、お金が入ってきている人に、

出会うようになったり、

そういう人と付き合うようになったりし始めます。

 

 

=============

 好きなことをして、

 お金が入ってくる世界に、

 住むようになる。

=============

 

そういう感じで、少しずつ、

あなたは、

「苦労して自己犠牲しないとお金が入らない世界」

から、

「好きなことをしてお金が入ってくる世界」

で生きるようになります。

 

つまり、それぐらいに、

「気づき」の力はパワフルだし、

現実に大きな影響を与えると思います。

 

長くなっちゃったので、(^_^;)

また、次回に続けますね。

 

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

あなたのお幸せを祈っております。

 

サッカー日本代表!

おじさんジャパン!

やりましたね~!

勝ちましたね~!

奇跡が起きましたね~!

おめでとうございます~!

次は、

私たちが奇跡を起こす番!

ですよね?

なんちゃって。(^_^;)

 

 

前回までに、

 

1.「好きなことをしてたら、食べていけない。」

  は、事実でも、現実でもない、ウソ。

2.あなたは、すでに、好きなことで報酬を得ています。

  つまり、あなたは、無料で、難なく、

  何かをしただけなのに、

  人様に、喜ばれた経験をお持ちのはず。

3.具体的に、お金が入ってきていなくても、

  「自分は、すでに、好きなことをして、

  人様の笑顔や感謝という報酬を得た。」

  ことを、ハッキリ認識することが大切。

 

そして、チャンスが来た時に、

ひとこと、「○○?」と言うだけで、

お金が入ってくるようになります。

 

 

と、お伝えしたのですが、

「○○?」は、何か、

思い浮かびましたでしょうか?

 

あなたの考えた「○○?」が、

あなたにとってのベストな答えなので、

それを実践していただければ、

きっとお金が入ってきます。

たぶん…。 (^_^;)

 

=====================

 10円なら安いですか?

 100円なら、喜んで買ってもらえますか?

=====================

ちなみに、ボクの答えは、

「これ、10円なら安いですか?」

とか、

「100円なら、喜んで買ってもらえますか?」

です。

 

そして、そんな発想で、実践してきました。

たとえば、ボクも、はじめは、

無料で、カウンセリングしていました。

 

でも、やっているうちに、だんだん、

「タダじゃ悪い。」と言われるようになります。

それで、「500円なら安いですか?」

「1000円なら安いと思ってもらえますか?」

という感じで、少しずつ、

お値段を上げていきました。

 

そして、お値段を上げるほど、

ご相談者様は、真剣になり、

ボク自身も、気持ちよくカウンセリングできるようになる、

WINWINの関係性を築けるようになりました。

 

 

=======================

 好きなことをして、食べていくために、

 好きなことをして、食べていけない期間が必要。

 つまり、

 損して徳取る期間が、どうしても必要。

=======================

もちろん、「安い値段でやっている」期間は、

「好きなことをしてたら、食べていけない。」期間なんですが、

 

将来、好きなことをして、食べていけるようになるためには、

「好きなことをしてたら、食べていけない。」

期間が、どうしても必要だと思っています。

 

つまり、

「損して徳をとる」期間が、どうしても、必要だと、

僕は、感じています。

 

なぜかというと、

 

損して徳をとっている時にこそ、

・自分の才能を自覚できるようになり、

・自分の愛を自覚できるようになり、

・自分の価値を自覚できるようになり、

・自分のことを好きになれるからです。

 

と結論だけ書いても意味が分からないと思いますので、

また、次回に続けますね。

 

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

あなたのお幸せを祈っております。

今日も、曇り空のこちら浜松です。

暑くなくて過ごしやすいから、良いのかなあ、

水不足にならなくて、良いのかなあ、

なんて、思ったりしております。

 

ところで、昨日の地震は、大丈夫だったでしょうか?

実は、ボク、小さいときに、

ニュースに出ていた寿栄小学校の近くに住んでいたので、

なんとも言えない気持ちになりました。

 

とにかく、平和に、何事もなく、

無事、過ごせているって、

本当に、有り難いことなんだなあと、

忘れていた感謝の気持ちを、

シミジミと思い出させていただきました。

 

生き残ったみなさまが、ご無事であられりますように。

 

今日は、ワールドカップの日本代表戦もありますね。

オジサンジャパンと批判されているみたいですが、

ツライ思いをしていらっしゃるかたや、

希望を失っているかたのためにも、

【オジサンらしい豊富な経験】を武器に、

「希望はある!可能性はある!」

というゲンキを届けてくださると、

信じております。

奇跡が起きたら嬉しいですね。

(^_^)

 

ところで、前回まで、

サッカーでなく、野球のことを例にして、

「夢を追いかけてたら、食っていけない。」

「好きなことをしてたら、食べていけない。」

という考え方(思考・観念)は、ただの思い込みであり、

事実でも、現実でもない、ウソかもしれない、

ということ。

 

そして、

「あなたは、そんなウソのトリックに、

だまされているのかもしれない。」

ということを、

お伝えいたしました。

 

 

===========

 あなたは、すでに、

 好きなことをして、

 報酬を得ています。

===========

そこで、一つ、あなたに、

ご自身のことを振り返っていただきたいのですが、

あなたが、

今までに、

 

・無料で、

・ただで、

・難なく、

何かをしただけなのに、人様に、

喜んでもらったことってないでしょうか?

 

 

 

たとえば、

・お菓子を作って、差し上げたら喜ばれた。

・お料理して、差し上げたら喜ばれた。

・パソコンのことを教えてあげたら喜ばれた。

・機械の使い方を教えてあげたら喜ばれた。

・編み物や刺繍、裁縫をして喜ばれた。

・絵を描いて、差し上げたら喜ばれた。

・文字を書いてあげたら喜ばれた。

・修理してあげたら喜ばれた。

・掃除してあげたら喜ばれた。

・整理してあげたら喜ばれた。

・野菜や花、果物を作って、あげたら喜ばれた。

・魚を釣って、差し上げたら喜ばれた。

その他、

イノシシやシカを獲って、

差し上げたら喜ばれたという

体験をお持ちのかたもいらっしゃったりして…。

(^_^;)

 

とにかく、

 

それが、

「あなたは、すでに、

 好きなことをして、

 報酬を得ている。」

ということになります。

 

=============

 好きなことをしただけで、

 笑顔や感謝という

 報酬を得た!

=============

具体的に、お金が入ってきていなくても、

「自分は、すでに、好きなことをして、

報酬を得ている。」

ということを、

しっかりとハッキリと認識することが、

とても大切です。

 

 

何度も何度も、

「自分は、何の見返りも求めずに、

好きなことをやっただけなのに、

他人様に喜んでいただいた。」

 

つまり、

【好きなこと】をしただけなのに、

【人様の笑顔や感謝】という

【報酬】を得た!

という現実を、

明確に明確に認識することが大切です。

 

 

すると、いつか、チャンス

( の神様? (^_^) )

が、やって来ます。

 

 

そして、チャンスが来た時に、

ひとこと、

「○○?」

って言うだけで、

お金が入ってくるようになります。

 

 

もし、よろしかったら、

「○○?」を考えてみてくださいね。

 

 

今日も、お付き合いくださり、ありがとうございます!

よろしかったら、また、お付き合いください。

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

あなたのお幸せを祈っております。

 

前回は、僕が、最近ハマっている、

ドアラちゃんのお話でした!

 

が、ご覧いただけましたでしょうか?

https://lineblog.me/doala/

キモかわいいでしょ!?

 

じゃなくて、

(^_^;)

 

前回の本題は、ドアラちゃんじゃなく、

松坂大輔投手のお話でした。

(^_^;)

 

============

 お金が欲しくて、

 やってるわけじゃない。

============

それで、「なぜ、好きなことをするとお金が入ってくるのか?」

というテーマで、

ボクが、松坂大輔投手のことを、

思いついたのかというと、

松坂大輔投手は、

お金が欲しくて、

野球をやっているわけではなく、

 

・自分のため、

・自分のわがままのため、

・自己満足のために、

野球をやっている。

 

けれど、結果的に、

松坂大輔投手のところには、

お金が入ってきている。

 

そんな事象が、

現に在るということを、

あなたに、

知っていただきたいと思ったからです。

 

とにかく、いま、現実に、

そうやって、お金を受け取っている人がいる、

ということを、改めて、

認識していただきたいと思ったからです。

 

=============

 ご相談者様は、

 ボクの耳にタコができる

 くらいに言われる。

=============

なぜかというと、

ご相談者様が、

「夢を追いかけてたら、食べていけない。」

ということを、

よく言われるからです。

 

ご相談者様は、

ボクの耳にタコができるくらいに、

「好きなことをしていたら、食べていけないよ。」

と、言われます。

 

でも、

実際は、

現実は、

事実は、

「夢を追いかけて、

 わがままで、

 好きなことをやって、

 お金を受け取っている人がいる。」

 

という、

事実を、認識して欲しいと思ったからです。

 

つまり、

「夢を追いかけてたら、食っていけない。」

「好きなことをしてたら、食べていけない。」

 

という考え方(思考・観念)は、

ただの思い込みであり、

事実でも、現実でもないかもしれない、

ということ。

 

そして、あなたは、

そんなウソのトリックに

だまされているのかもしれない。

 

と少しだけでも、

思っていただけたらと思ったからです。

 

 

長くなっちゃったので、

また、次回、

「なぜ、好きなことをすると、お金が入ってくるのか?」

を続けてみますね。

 

よろしかったら、また、お付き合いください!

 

よろしかったら、また、お付き合いください。

今日も、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

あなたのお幸せを祈っております。