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今回は、

「あなたが、自分の愛に気づけない3つの理由」

その1.現実逃避しているから。

です。

 

▼動画は、こちらです。
https://youtu.be/-Njp8MEiGPY

▼プロローグは、こちら。
https://youtu.be/85fqBlM1XkU

 

浜松市 心理カウンセラー 自分の愛に気づく

 

 

前回、

 自分に愛があるなんて信じられない。でも、それが真実。

ということをお伝えいたしました。

 

では、なぜ、自分の愛に気づけないのでしょうか?

その1つ目の理由は、

「現実逃避しているから」です。

 

なぜなら、あなたの愛は、

いま、ここにある、極めて現実的な存在だからです。

だから、自分の愛に気づくためには、

まず、あなたが、「いま、ここ」という

現実・現在にいなければなりません。

 

自分の愛に気づくためには、「いま、ここ」という現実・現在にいなければならない。

 

では、どうすれば、いま、ここに居られるのでしょうか?

そこで、お試しいただきたいのが、グランディングです。

英語で書くと「GROUNDING」かな?

(^_^;)

グランディングとは、「地に足をつける。」

というような意味です。

ヨガでは、「地面に根を張る」と表現されたりします。

 

例えば、

立っている時は、土踏まずと地面が接していることを感じ、

座っている時は、お尻の坐骨と椅子が接していることを感じます。

そうしていると、

身体の重心が、少しずつ下に下がります。

すると、肩の力が抜け、

気持ちも穏やかに、

落ち着いてきます。

もし、よろしかったら、瞑想セラピーを聴きながら、

お試しくださいね。

(^_^;)

 

次回は、

「あなたが、自分の愛に気づけない3つの理由」

その2.無意識を認識していないから。

です。

 

よろしかったら、次回も、お付き合いくださいね。

 

今日も、最後までお読みくださり、

本当にありがとうございます!

 

あなたのお幸せを祈っております。

 

もし、疑問・質問等がございましたら、遠慮なくご連絡くださいませ。

 

 

 

 

それにしても、暖かいですね。

(^_^)

昨日に引き続き、今日も、ポカポカの浜松です。

今日は、雨が降っているので、

なおさら、寒さが和らいでる感じがするだに。

(・_・;

 

先日も、

「立て続けに、シンクロニシティが起こりました!」

という、

とてもうれしいお便りをいただき、

ますます、これから良い時代になっていくんだろうなあと、

予感している、のぶさんです。

(^_^)

 

特に、いま、アメリカは、すごいみたいですね?

景気が良くなっている上に、

トランプ効果で、

さらに税金が下がり、

ますます、お財布がポカポカになって、

お金が循環する。

 

そして、

バブルを知らない子供たちが、

バブルを経験し、

インフレを知らない子供たちが、

インフレを経験する、

 

 

日本で言うと、

「巨人・大鵬・たまご焼き」の

高度経済成長期のような、

明るい希望ある世界になっていくような気がしております。

(^_^)

 

 

いつも、いつも、前置きが長くなってすみません。

(・_・;

 

 

今日のお話は、

「盾と矛 ? それとも、縦と横 ?」なんですが、

 

・・・・・・・・・・・・・

 盾(タテ)と矛(ホコ)

・・・・・・・・・・・・・

 

むかし、むかし、

ある商人が、

「こちらの盾(たて)は、

どんな矛(ほこ、ヤリのようなもの)に、

突かれても、破られない最強の盾ですよ!

一方、こちらの矛は、どんな盾も突き破る、最強の矛ですよ!

これは、買うしかないよ!

買うのは、イマでしょっ! (^-^) 」

と大声で、盾と矛を売ってました。

 

しかし、ある通りすがりの人に、

「じゃあ、その矛をその盾に突きつけたらどうなるんだい?」

と質問されて、黙ってしまった。

 

というのが、

矛盾の由来でしたっけ?

(^_^;)

 

間違っていたら、ごめんなさい。

 

 

・・・・・・・・・・・

 人間関係の問題は、

 人間関係では

 解決できない。

・・・・・・・・・・・

 

ところで、

今日、お伝えしたいのは、

「盾(タテ)と矛(ホコ)」のお話ではなくて、

「縦(タテ)と横(ヨコ)」のお話です。

 

具体的には、

人間関係の問題を、

人間関係で解決しようとしても、解決されません。

 

しかし、自分関係を解決すると、

人間関係も解決します。

 

 

あるいは、

思考や感情の問題を、

思考・感情のチカラで解決しようとしても、解決されません。

しかし、思考・感情を超えたところを解決すると、

思考・感情の問題も解決します。

というお話です。

 

 

たとえば、

人間関係で悩んでいるご相談者さまに、

よく、こんな質問をします。

 

「もし、その人間関係の問題が解決されたら、

どうされるご予定ですか?」

 

 

そうすると、

ご相談者様は、

「ん???」という反応をされます。

 

そして、少し、時間を置いて、

「私は人間関係の問題が解決されないから、困っているんです。」

と、言われたりします。

 

 

「はい。

なので、なぜ、人間関係を解決したいのですか?

人間関係に問題があることで、何が妨げられているのですか?」

 

と、僕が改めて聞くと、

少しずつ、ご相談者様が、自分問題に気づかれます。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・

 人間関係問題の原因は、

 人間関係ではない。

・・・・・・・・・・・・・・

 

そして、

自分問題が解決したとき、

 

つまり、

ご相談者様が、本当の自分に気づかれたとき、

人間関係問題も解決したりします。

 

 

なぜなら、

 

悩みの原因は、

人間関係にあるのではなく、

本当の自分との

自分関係にあるからです。

 

つまり、

横の問題は、横のチカラでは解決できない。

横の問題は、縦のチカラによって、解決されます。

それが、この世界の仕組みです!

 

なんちゃって。

(^_^;)

 

 

言い換えると、

横の問題は、横のエネルギーでは解決できない。

横の問題は、縦のエネルギーによって、解決されます。

ということになります。

 

 

のぶさんでした! (^_^)

 

あなたのお幸せを祈っております。

 

もし、疑問・質問等がございましたら、遠慮なくご連絡くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

さて、今年は、どんな年になるでしょうか?

「一年の計は元旦にあり」

ということなんですが、

 

 

===============

 生きることの苦しみさえ…。

===============

 

 

ぼくが、元旦に思ったことは、

 

 

自分のライフワーク。

自分の使命。

自分の生まれた目的。

自分にしかできないこと。

自分に与えられた世界に一つだけの才能の発揮。

 

 

というようなものを、

強く求める一年になると思いました。

 

 

僕自身も。

きっと、あなたも。

(^_^;)

 

 

そして、

その行き着く先は、

 

 

「そこに行けば、

どんな夢も叶うというよ。

生きることの、

苦しみさえ消えるというよ。」

 

 

という、

ガンダーラ

(^_^)

 

 

なんちゃって。

(^_^;)

 

 

一緒に、

夢が叶う、

悩みなき世界に、

行けますように。

 

のぶさんでした! (^_^)

 

あなたのお幸せを祈っております。

 

もし、疑問・質問等がございましたら、遠慮なくご連絡くださいませ。

 

「本当のあなたが見つかる奇跡の0次元カウンセリング」 

 

 

 

前回、少しお話ししました

「アラビアンナイトに隠されていた、

大人が幸せになるための3つの秘密。」

という、新しいコンテンツを作っています。

 

制作途中ですが、チョコっと、公開しましたので、

よかったら、ご覧くださいね。

https://youtu.be/nHFfWiLswJw

 

のぶさんの描いた絵

(と呼べるようなシロモノじゃない? (・_・; )

も見られますよ。

(^_^;)

 

 

=====================

 あ~~! 損したぁ~! ムカつく~!

=====================

ところで、

時々、

あ~~あ~~!

損したぁ~!

やらなきゃよかったぁ~!

ムカつく~!

みたいなことって、ありませんでしょうか?

 

 

例えば、

「1万円のランチを食べに行ったのに、

大したことなかったぁ~。」

みたいな経験です。

 

1万円の割には、料理がいまいちだったなぁ…。

1万円の割には、お店の内装や照明が、いまいちだったなぁ…。

1万円の割には、接客がいまいちだったなぁ…。

1万円の割には、音響や空調がいまいちだったなぁ…。

1万円の割には、お酒の品揃えが、いまいちだったなぁ…。

などなど。

 

「これだったら、

回るお寿司のほうが、よっぽどよかったわぁ~!」

って、言いたくなるようなこと、

ありませんでしょうか?

 

 

========================

 あなたのために、反面教師を演じてくれました。

========================

 

でも、そういう時こそ、

「損」を経験させてくれた1万円ランチに

感謝していただけたらと思います。

 

なぜなら、

その1万円ランチが、

あなたの反面教師を演じてくれたからです。

 

つまり、

その1万円ランチが、あなたの感情をあぶり出し、

あなたの才能を教えてくれ、

あなたが幸せになる道を、

指し示してくれたからです。

 

だから、あなたは、決して、損していないし、

そのランチに1万円をかけたことが、

失敗でなくなります。

 

でも、反面教師に感謝しないと、

あなたは、損してしまうのではないかと…。

(´・_・`)

 

=================

 あなたに、その才能があるから。

=================

 

たとえば、もし、あなたが、

「1万円の割には、お店の内装や照明が、いまいちだったなぁ…。」

と思ったのだとしたら、

「あなたの才能は、

インテリアコーディネーター的なもの」

ということになります。

 

つまり、

あなたには、

1万円ランチに相応しいインテリアコーディネートができる。

だから、1万円ランチに相応しくない店内に、

ネガティブな感情を抱いた、

ということになります。

 

さらに、もし、あなたが、その才能を発揮すると、

あなたもハッピー。

周りの人もハッピーという、

WINWINの関係を築けるということです。

 

この仕組みがわかると、

夫婦関係や、親子関係なども、

良好になったりします。

なぜかと言うと、

家族や配偶者に対して、

「なんで、そんなことができないの?」

「なんで、そんなことがわからないの?」

「なんで、わかってくれないの?」

などの、不平や不満も、

生じなくなるからです。

 

 

最後に、一言メッセージ。

 

==============

 ネガティブな感情は、

 あなたの才能と、

 幸せな生き方を、

 ガイドします。

==============

 

のぶさんでした! (^_^)

 

もし、疑問・質問等がございましたら、遠慮なくご連絡くださいませ。

 

あなたのお幸せを祈っております。

 

 

【高校時代】

 

中学3年の終わり、二人は同じ公立高校を受験した。

ユリは頭が良かった。偏差値の高い進学高校に、入学できる学力を十分に持っていた。でも、ユリは僕と同じ最寄りの公立高校を受験した。

ユリの両親や担任の先生は「もっと偏差値の高い進学高校を受験したらどうだ。」と、ユリを説得した。

しかし、ユリは言った。「遠い高校は通学が疲れる。近くの高校のほうが友達もたくさんいて楽しいから近くの高校にする。」と、頑ななまでに、両親や担任の意見に反対した。

確かに、ユリはもともと芯の強い女の子だった。でも、ユリが両親や担任の言うことに逆らう姿は見たことがなかった。

だから、僕にはユリのその頑なさに少し違和感を感じた。もちろん、ユリは僕にも同じことを言った。「近くの方が楽だから。」と。

でも、僕は心の奥で期待した。「もしかしたら、ユリは僕と同じ高校に行って、同じ部活に入りたいのではないか?そして、そのことで僕はユリの好意を確認できるのではないか?」と。

そして、二人は最寄りの公立高校に入学した。ユリは、最初の中間試験で成績がトップになった。当然のことだった。が、「あまり目立ちたくないから。」と言って、次の試験からはわざと間違えて、学年で10番くらいになるようテストの点数を調整していた。

高校に入り、僕とユリは当然のように軽音楽部に入った。

入学式の日、僕はユリに尋ねた。

「ユリちゃん、何部に入る?」

「どうしよっかな~。ノリくんは?」

「オレ、ギターしかできないし…。」

するとユリは、「そう?トランペットも、良かったけどな~。」と意地悪そうに笑った。

ユリは、僕が中学の時トランペットに挑戦したものの、なかなか音を出せずにさんざん苦労したことを、僕に思い出させた。結局、ユリが「どうしよっかな〜。」と言ったのは、サプライズを演出しただけだったことを僕はあとで知った。

僕はギター。ユリはキーボード。お互いに自分が得意なパートについた。僕とユリは、普通の友達として軽音部で練習していたが、僕もユリもお互いに好きだったし、軽音部の仲間達もその空気を感じ取った。

そしていつの間にか、ユリの女友達は「僕」を「彼氏」と呼び、僕の男友達は「ユリ」を「彼女」と呼ぶようになった。僕たちも、あえてその名称を否定しなかった。僕たちは周りの友達に後押しされて、いつの間にか彼氏と彼女になっていた。

告白することもないままに…。

僕はその運命のような後押しを歓迎した。なぜなら、男友達と別れる口実を探さなくて済むようになったからだ。ユリも学校に居残る理由を探す必要がなくなった。もちろん、かたつむりのように歩く必要も。

どうせ、明日も一緒に帰れるのだから…。

高校一年の冬の日。

僕たちが、恋愛を仲間はずれにするのを止める日が来た。

2月14日。 バレンタインデイ。 僕たちは、いつものように一緒に帰った。 まだ、夕方の6時だというのに 当たりは夜のように暗かった。

ユリは帰り道にある公園で、赤い包み紙、ブルーのリボンがついた小さな箱を、コートのポケットから取り出し、真面目な顔をして言った。

「ノリくん。 私たち、ちゃんとしたほうがいいと思うの。」

「ちゃんとする?」

「そう。 真面目なお付き合いをすることを誓うの。」

「オレも賛成だよ。」

「じゃあ、模擬結婚式しよっ! 本試験の前に模擬試験があるのと一緒よ。」

僕は、模擬結婚式で、ユリが何をしようとしているのか分からなかった。 何が起きるか不安だった。 でも、僕は「ユリを信じよう」と心に決めた。

「うん。いいよ。」

「じゃあ誓って。 ノリくんは、ユリちゃんを永遠に愛することを誓いますか?」

僕は「誓う。」とユリの目を見て答えた。

「それじゃあ受け取って。」

ユリは両手でチョコを差し出し、 僕も両手でそれを受け取った。 結婚指輪を交換するかのように。

そして、その場でブルーのリボンと赤色の包み紙を外し、 ハート型のチョコレートを半分に割った。 そして、その半分ずつを二人で分け合いその場で食べた。

その日は「純粋な恋愛」を誓う日となった。 小雪が舞った。 吐息が白かった。

ユリは、いつもと同じ黒のコートと濃紺のマフラーを身にまとっていた。 しかし、散らつく小雪と白い吐息とがユリを白色に装った。

その日から、僕たちは手をつないで帰るようになった。 結婚式まではそれ以上の関係を持たないことをお互い暗黙のうちに了解した。

 

高校一年の僕たちは、すでに『真面目なお付き合い』の意味を理解していた。

実際、僕はその『真面目なお付き合い』を心から歓迎した。僕は純粋なユリを汚したくなかった。どんな男にもユリを汚させたくなかった。 もちろん僕もその男の中の一人だった。

その頃、僕はもう、僕の中に純粋でない汚れた男が潜んでいることを感じていた。 そして、僕は「僕の中の汚れた男からユリを護らなければならない。」と思っていた。 さらに、その汚れし者からユリを護ることが決して容易でないことも察知していた。

 

僕は、バレンタインデイに恋愛を仲間はずれにすることをやめ、その代わり、僕の中にいる汚れし者からユリを護ることを誓った。

僕に向かって…。

 

 

つづく

 

【本当にそう?】

「オレはコトちゃんの体を動かせない。だから、コトちゃんとオレは一つではなく二つだろ?」と自信を持って言った僕に、それ以上の自信を持ってコトハが応えた。

「本当にそう?

さっき、お兄ちゃん、アイスコーヒー飲んだよね?そのアイスコーヒーって、誰が作ったんだっけ?」

「はあ?コーヒーを作ったのはコトちゃんだよ。あっ、お礼言い忘れてたな。ごめん、ごめん。ありがとな。コトちゃん。」

「別にお礼は、いいんだけど…。とにかく、お兄ちゃんが、コトちゃんにコーヒーを作らせたってことよね?」

「はあ?別にオレ、コトちゃんにコーヒー持って来てくれって頼んでないぜ。」

「でも、お兄ちゃん『コーヒーでも飲んで、少し休みたい。』って、思ったでしょ?」

「まあ、そうかもしれないけど…。だから、それが何?」

「つまり、お兄ちゃんが、『コーヒー飲みたい』って思ったから、コトちゃんが体を動かしてコーヒーを持ってきた。もし、お兄ちゃんが『コーヒー飲みたい』って思わなかったら、コトちゃんは体を動かさなかったの。」と、コトハが続けた。

僕は、コトハが、何を言っているのか理解できず、しばらく「はあ~…?」と呆気にとられていた。

そして、「だから、何なの?

コトちゃんが、オレにコーヒーを作ってくれたことと、『オレとコトちゃんが一つ』っていうことと、何か関係があるっていうのか?」とコトハに尋ねた。

「何で?」と、コトハ。

相変わらず、落ち着いた、静かな口調だ。

「だから、言ったじゃん。オレとコトちゃんは、一つでなく、二つ。

何故なら、オレはコトちゃんの体を動かせないから…」と言っている途中で、僕は、言葉を詰まらせた。

自分で喋っているのに、自分に矛盾があると感じたからだ。

「『僕がコトハの体を動かせない』ことはない、ということを、コトハは、言いたい…?」

すると、コトハが、つぶやくように静かに真剣に言った。

「そうなの。お兄ちゃんがコーヒーを飲みたいと思ったから、コトちゃんの体が動いたの。

それが、現実なの。つまり、お兄ちゃんは、『思った通り』に、コトちゃんの体を動かしたっていうことなの。」

コトハは、落ち着いた様子で、僕の目をじっと見ている。

セミが、また鳴き始めた。

ミーン、ミー、ミー、ミー…。

 

 

つづく

 

 

 

なぜ、僕がカウンセリングにこだわるのかというと、

 

 

あなたが話した言葉には、あなたの人生を変える力があるからです。

 

どんなに立派な先生のお話よりも、 あなた自身の言葉の方が、パワフルだからです。

 

昔から言葉は言霊だと言われてきました。

 

言葉には、魂、すなわち、あなたの人生を変えるパワーが宿っています。

 

カウンセリングで話した、あなたの言葉には、あなたの人生を変える力が宿っています。

 

だから、僕はカウンセリングにこだわりたいと思っています。    

 

 

                       

 

 

 

ギフトは天から降りてきます。

 

まずは、そのギフトをちゃんと受け取りましょう。

そして、そのギフトを周りの人に授けましょう。

ただ、それだけで、豊かに幸せになります。

天から降りてきたギフトをちゃんと受け取っていますか?

天から降りてくるギフトは、無料です。

ただです。

私たちは、タダで、最高に価値あるものを受け取ります。

だから、自然に天の神様に感謝します。

 

(マインドフルネス)瞑想、ヨーガを続けていると負のオーラが出なくなります。

 

負のオーラが出なくなると人間関係も変わります。

ただ、自分の意識では、負のオーラを変えることはできません。

自分の意識は、顕在意識であり、負のオーラは潜在意識から生じているからです。

なので、負のオーラを正のオーラに変化させるために、瞑想ヨーガが必要になります。

(マインドフルネス)瞑想ヨーガを続けると、潜在意識の中の負のオーラが、正のオーラに変わっていきます。

少しずつ、少しずつ、ちょっとずつ、ちょっとずつですが…。

 

 

そして、その正のオーラが、コミュニケーションする相手に、自然に伝わるようになると、人間関係が、良好になります。

自分でそうしようとするのではなく、勝手にそうなります。

なぜなら、正のオーラは、穏やかで落ち着きがあり平和的なオーラだからです。

だから、瞑想ヨーガを続けると人間関係が良くなっていきます。

 

 

 

 

過食や拒食で悩まれている方も多いことと思います。  

 

過食も拒食も、自分ではコントロールできないから困っている。  

 

なのに、人からは、「意思が弱いからだ。」と言われ、傷つき自己嫌悪に陥ってしまう。  

 

そんな人が少なくないようです。      

 

自分では、コントロールできないということは、「顕在意識」を超えた「潜在意識」が、過食や拒食をさせているということかもしれません。  

 

潜在意識は、親を愛しています。   食にまつわる潜在意識は、特に母親を愛しているようです。  

 

なので、あなたは、お母さんのために過食や拒食をしてしまっているのかもしれません。      

 

つまり、あなたは、お母さんを愛するがゆえに、お母さんを守りたいが為に、お母さんを助けたいが為に、過食や拒食をしているのではないでしょうか?