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☆メール講座特典☆ オンライン瞑想セラピー

【オンライン瞑想セラピー】


  心と体と神経の働きを無に近づける「瞑想セラピー」  


無を体験するとは、「思考や感情」という心の曇りを消化していくことです。

呼吸や簡単なポーズを、できるだけ小さい力でゆっくりと行うことで、心の静寂、平安、安寧、マインドフルネスを感じられるようになります。

それは、とても気持ちの良い体験です。

心身の癒やし・リラクゼーションとして、お気軽にご体験くださいませ。


  瞑想とは?  


瞑想とは、心と体と神経の働きを、できるだけ弱く、できるだけ小さくしていくことです。

瞑想を続けると、無の状態の心地よさがカラダに染み込んでいきます。

無の状態とは、ただ無条件に心地よく、平和な気持ちや感謝の気持ちが、自然に心から溢れてくる(マインドフルネスな満足)状態です。


  わくわくとシンクロ  


そんな心地のよい状態が続くと、次に「わくわく!」が、お腹の底から湧いてきます。

わくわくとは、結果や人目に関係なく「面白そう!やってみたい!」と思える好奇心のようなものです。

そして、そのわくわくは、シンクロを引き寄せます。

シンクロとは、現実において、運命的な出逢いや奇蹟的な出逢いを体験することです。


  無限の才能・無償の愛の所有者  


そして、わくわくシンクロ体験を積み重ねると、

あなたが、無限の才能・情熱・創造性や、無償の愛を所有していることが分かってきます。

すると、 あなたは、すでに、お金以上の価値を所有していることが分かってきます。

そして、自己否定感(自分が嫌い)が、自己肯定感(自分が好き)に変わり、

やる気の出ないストレスフルな生活が、わくわくとシンクロの生活に変わり、

疲れる人間関係が、純粋な愛でつながるシアワセな人間関係に変わります。

 

【 瞑想セラピーの流れ】

  1.座った状態で瞑想  


15分間、楽な姿勢で座りチカラを抜く練習

 浜松市 心理 カウンセラー カウンセリング      

 

  2.簡単なポーズ(アーサナ)  


5分間、最小限の力でカラダを動かす練習

 

  3.大の字に寝た状態(屍のポーズ)  


15分間、大の字で死ぬ練習をします

浜松市 心理 カウンセラー カウンセリング

 

  4.座った状態で瞑想  


最後10分間、再度、楽な姿勢で座りチカラを抜く練習

 浜松市 心理 カウンセラー カウンセリング      

 

 

ご自宅で、できる【 オンライン瞑想セラピー】

  オンライン瞑想セラピーの目的は主に二つです。  


1.チカラを抜く練習。

2.死ぬ練習。

ここでは、約45分のプログラムをご紹介します。

やり方はこちらの動画をご覧ください。

 

ご自宅で、スッピンでもパジャマでもできます。

リラックスできる時間に、お試しくださいませ。

 

【 瞑想セラピーへの思い】

  瞑想は祈りと成り  祈りは現実と成る  


「ヨガとは心の止滅なり。心の働きが止まった時、本当の自分が現れる。」 と、ヨガスートラ(ヨガ経典)は教えます。

本当のあなたは太陽のような存在です。

「本当の自分が現れるとは、どういうことか?」というと、「あなたは、太陽のようなあなたなのだ。」と気づくことです。

あなたは、太陽のような輝き(価値)と、太陽のような温かさ(愛)を持っています。

しかし、あなたは、なかなか、そのことに気づけません。

なぜかと言うと、あなたという太陽の周りを、「心の働き」という分厚い雲が覆っているからです。

どんなに太陽が熱と光を放っても、分厚い雲に覆われると、熱も光も地上に届かないのと同じです。

「本当のあなた」という太陽は、「心の働き」という、とてもとても分厚い雲に覆われています。

なので、あなたは、「ご自身が太陽のような存在」であることに気づけません。

しかし、「心の働き」が止まると、自分の太陽に気づくようになります。

ヨガと瞑想を通じ、「心の働き」を鎮め、あなたの太陽に気づいていただけますよう祈っております。

できれば、のぶさんのサロン "コリトル"にお越し頂いて、リアルに瞑想セラピーを体験していただくのが、ベストなんですが・・・。

オンライン瞑想セラピーで、少しでも、瞑想の素晴らしさ、効果、パワーを体感していただけたら幸いです。

 

浜松市 心理 カウンセラー カウンセリング


 

★カウンセリング メッセージ集★

 

自分自身について

「あなたの本質は愛です。」
「あなたはすでに」
「自己中?それとも自己犠牲?」
「自分以外の人になろうとしていませんか?」
「本当の自分が分からないあなたに。」
「自分が嫌いなあなたに。」

 

健康について

「拒食症と過食症」