こんにちは! のぶさんです。
いつも、お付き合いくださり、ありがとうございます!
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アメリカ大統領選挙
今日は、アメリカ大統領選挙について、ちょっとお伝えしたいと思いました。
カウンセリングとは、直接、関係ないかもしれないですが、間接的に関係していると思ったもので…(^_^;)
ワンピースとシンクロしてる?
メディアでは「バイデンが勝利した」「トランプは負けを認めず、往生際が悪い」と報道されているのですが、詳しく見てみると、メディアがの報道と現実との間にギャップがあると感じています。
そして、そんな状況をワンピースという漫画と照らし合わせると、シンクロニシティが起こっているような気がしました。
さらに、そういう観点で大統領選挙を見ていると、何だか、わくわく・ハラハラしてきましたので、そんな観点で、大統領選挙を見てみて頂けたら、少し楽しんでもらえるんじゃないかなあと思いました。
ワンピースのストーリー
まず、ワンピースのストーリーについてですが、漫画ワンピースの主人公はルフィで、海賊船の船長。
そして、ルフィとその仲間たちが、海を渡って色んな島に行くのですが、その島は、大体、悪い独裁者に支配されています。
そして、島の住人を暴力で脅し、住人から自由と食糧を奪い取っています。
なので、住人たちは奴隷のような苦しい生活を送っています。
そんな島にたどり着いたルフィとその仲間たちは、悪の独裁者をやっつける。
そして、その島は、自由と平和そして豊かさを取り戻す。
というのがワンピースの大まかなストーリーになります。
不正と汚職の全てを暴き出す!?
一方、大統領選挙のほうですが、トランプとその仲間(弁護士)たちは、「選挙不正の証拠はない」と言っているメディアを、悪の独裁者の手先と見ているようで、「選挙を決めるのはメディアではない」「証拠は法廷に出すものであって、メディアに出すものではない」と真っ向からメディアに対抗しています。
さらに、「ドミニオンやシステマティックという選挙管理会社は、中国やベネズエラなどの共産主義国の介入を受けている。
さらに、アメリカの州議員や公務員、FBI、CIA、SNS、共和党にまでも、そういう悪の手先が侵入している。
これから、不正と汚職の全てを暴き出す!」と、かなり、際どい発言をトランプ弁護団はしています。
リリース・ザ・クラーケン!?
特に女性弁護士のシドニーパウエルさんの放った『リリース・ザ・クラーケン!』という言葉が、少し流行っているようです。
クラーケンというのは、映画「タイタンの戦い」に出てくる、海に住む恐竜のように巨大な生物(タコ?)のことで、クラーケンが放たれる(リリースされる)と津波が起こり、悪の支配する街が滅びるという映画のストーリーのようです。
そんなこともあって、「今回のアメリカ大統領選挙って、映画を見てるみたいだなあ」と思ったりしております。
そういう意味では、ワンピースを見ていらっしゃらないかたでも、ドラマ「半沢直樹」を見られたかたは、何かシンクロを感じて頂けるかもしれません。
長々とすみません。 (^_^;)
もし、よろしかったら、そんな観点で大統領選挙を見て、少しでもワクワクしていただけたらなあと思いまして、お伝えいたしました。
今日も、最後までお読みくださりありがとうございました!
よかったら、また、お付き合いくださいませ。
あなたの健康とお幸せを祈っております。